大通情報ステーション

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イベント一覧

  • 大通情報ステーションは7月22日から当面の間、休館しております。
  • 札幌市内の市有施設及び道立施設は、7月22日から原則休館となっております。
  • 新型コロナウイルス感染症の影響で、イベントが中止・延期になる場合がございます。 お出かけの際は、直接主催者へご確認ください。
    (2021.7.21時点)

※当サイトに掲載している情報はイベント主催者からの情報を元に作成しております。

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南区

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美術・工芸・デザイン・映像 アート×コミュニケーション=キース・へリング展

目的:本展をとおして、多くの人々が世界で活躍するアーティストによる現代美術の作品に触れ、感性を磨く機会とする・
具体的内容:本展は、1980年代のアメリカで一世を風靡した芸術家キース・へリングの制作を俯瞰するもので、山梨県小淵沢にある中村キース・へリング美術館が所有する世界的にも貴重なコレクション約160点により構成される。「アートを通じてコミュニケーションをしたい」といって、人々を分断する溝をアートの力で埋めようとしたキース・へリングの作品は、没後30年が過ぎた現在でも色あせず、人々に多くのメッセージを伝える。

日程 2021/07/17(土) ~ 2021/09/26(日)
開催時間:09:45~17:30
9月は午後5時まで 入館は閉館30分前まで
開催場所 札幌芸術の森美術館

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舞台芸術 2021レッツ・トライ・ダンシング

レッツ・トライ・ダンシングは北海道ボールルームダンス連盟が主催する無料社交ダンス講座です。私たちは社交ダンスの楽しさと魅力をたくさんの人に知っていただくために無料社交ダンス講座を北海道全域の社交ダンススクールで開催しています。

2021年は第1期:5月~6月の全6回。第2期:8月~9月の全6回。基本的に1回60分開催となります。すべて無料で受講することができます。今年初めての方はもちろんですが、昨年参加された方も参加することができますのでお楽しみに。

新型コロナウイルス感染症の対策として、参加人数制限を行う教室もありますので、参加希望のコースにあらかじめ予約を入れると便利です。

また、今年は道民カレッジという道民の生涯学習の連携講座として登録しており、受講することで単位認定されますので道民カレッジ生も是非お越しください。

日程 2021/05/01(土) ~ 2021/09/30(木)
第1期:5月1日~6月30日 1回60分。全6回。開催教室により日程が異なります。

第2期:8月1日~9月30日 1回60分。全6回。開催教室により日程が異なります。
開催場所 札幌市内各所

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美術・工芸・デザイン・映像 芸森アートマーケット 2021

今から32年前、総合芸術空間として誕生した「札幌芸術の森」を会場に、そこに集うアマチュアアーティストの方々が心をこめて大切に作った作品を、展示・販売できる“チャンスを創造しよう!”という思いからイベントタイトルに初めて「アートマーケット」という言葉をつけてスタートした、手作り作品のマーケットイベントです。

アクセサリー・イラスト・陶芸・木工・絵画・クラフト・手芸・オリジナルキャラクターアイテムなど様々な“1点モノ”が大集結します。

日程 2021/06/27(日)
開催時間:11:00~16:00
※天候その他諸般の事情により、開催日程及び開催時間・開催会場を変更する場合がありますのでご了承ください。

2021/07/18(日)
開催時間:11:00~16:00
※天候その他諸般の事情により、開催日程及び開催時間・開催会場を変更する場合がありますのでご了承ください。

2021/09/26(日)
開催時間:11:00~16:00
※天候その他諸般の事情により、開催日程及び開催時間・開催会場を変更する場合がありますのでご了承ください。

※中止となります

2021/10/17(日)
開催時間:11:00~16:00
※天候その他諸般の事情により、開催日程及び開催時間・開催会場を変更する場合がありますのでご了承ください。
開催場所 札幌芸術の森

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書道・文学・写真 <申込受付> <募集>キラリ!さっぽろ公園30選 2021

フォトコンテスト「キラリ!さっぽろ公園30選 2021」を開催します。
札幌市内の公園・緑地で撮影した、公園の魅力、緑や花の美しさ、憩いのひととき、自然とのふれあいなどが伝わる作品を募集します。

●主な札幌市内の公園・緑地
大通公園・創成川公園・中島公園・豊平川緑地・円山公園・旭山記念公園・百合が原公園・モエレ沼公園・川下公園・北郷公園・厚別公園・豊平公園・平岡樹芸センター・西岡公園・西岡中央公園・月寒公園・吉田川公園・平岡公園・清田南公園・滝野すずらん丘陵公園・農試公園・発寒西陵公園・前田森林公園・星置公園・明日風公園・山口緑地・手稲稲積公園・北発寒公園・前田公園など

※ここでの「緑地」とは、樹木や草花などの「緑」で覆われた土地を指すのではなく、都市公園の種類としての「緑地」を指します。

受付期間 2021/08/04(水) ~ 2022/01/26(水)
日程 2021/08/04(水) ~ 2022/01/26(水)
開催場所 公益財団法人札幌市公園緑化協会

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美術・工芸・デザイン・映像 虹のしっぽ 民映研 記録映画上映会④『竹富島の種子取祭』

虹のしっぽ 民映研 記録映画上映会④『竹富島の種子取祭』
10月3日(日) 14時上映開始 13時30分開場

入場料:一般1,000円 学生500円 ワンドリンク付 定員20名(要予約)

1980年/55分/竹富島民族芸能保存会委嘱
●沖縄県八重山郡竹富町

【作品解説】
 沖縄県八重山諸島にある竹富島。旧暦9月あるいは10月の戊子(つちのえね)の日を中心にした10日間、タナドゥイ・種取祭が行われる。
 まつりを前にした節の日。人々は軒にススキをさし、生活用具にシチカズラを巻く。この日は一年の始めの日とされ、司(つかさ・女の神人)がピーヌカン(火の神)やウタキ(御嶽)、水の神に祈る。
 4日間の準備期間を終えた5日目。戊子の日。農耕の神を祀るユームチウタキ(世持御嶽)に司が祈る。浄めや魔除けのための水汲み、ススキ取り、シューヌハナトリ(潮汲み)、まつりの御馳走、イーヤチ作り。戸主は畑でアワの種を蒔き、よく実るようにと祈る。この日は種子取、つまり種播きの日である。
 6日目、ンガソージ(精進の願い)。静かに身を慎む日。7日目、バルヒル(発芽)の願い。司と戸主たちがユームチウタキで作物の発芽を祈ったのち、ユークイ(世乞い)をする。歌い踊って作物の豊穣と家々の安泰を願って歩く。ユームチウタキの境内では「庭の芸能」、正面にしつらえた舞台では「舞台の芸能」が行われる。舞台の芸能の最初にはハザマホンジャーが「弥勒の世、麦の世、粟の世、米の世をお願いしたのは、私でございます」と述べ、続いてミルク(弥勒)が子供たちに囲まれて登場し、感謝の舞いが奉納される。芸能が終わると、再びユークイ。8日目、ムイムイ(立毛)の願い。発芽した作物が立派に育つよう祈る。9日目、ミルクを守っている人への感謝の行事。10日目、長老が物忌みの盃を傾け、祭りは終わる。

【映画に収録している演目】
■庭の芸能:太鼓/マミドーマ(よく働く女)/ジツチュ(十人)/マザカイ(真栄え)/クイチャブドイ(声を合わせ豊年を祝う踊り)/腕棒/ウマンシャー(馬乗り)
■舞台の芸能:ハザマホンジャー(玻座間大長者)/カザヌキョンギン(鍛冶屋狂言)/ユーヒキキョンギン(世曳き狂言)/アブジキョンギン(老人狂言)/アマンチ(天人)/タケドンブシ(竹富節)/サングルロ(穀物の俵を数え転がす)

☆マスク着用・手洗など衛生に気をつけながら参加のご協力をお願いします。当日体調のすぐれない方はご遠慮ください。

主催:虹のしっぽ hot cafe ほっぺた館 Tel.011-206-0804
札幌市南区簾舞4条3-4-25
tel&fax 011-206-0804 mail:mokele@rr.iij4u.or.jp 
http://www.mokelembembe.net/

日程 2021/10/03(日)
開場時間:13:30
開催場所

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美術・工芸・デザイン・映像 札幌美術展 佐藤 武

北海道千歳市に生まれ、現在札幌市と石狩市を拠点に活動する佐藤武(1947-)は、1980年代前半より、荒涼とした大地に塔や遺構を配した無人の都市風景を描いています。これらは旅行で訪れたインド西部の城塞都市ジャイプル、とりわけ同地の天文台遺構を着想源とするものです。以来、画家は、都市上空に浮遊する建造物や石棺、光線により崩れゆく塔など、さまざまなモチーフを取り入れて、白いキャンバスに静寂の都市を構築してきました。

本展では、色鮮やかで装飾的な人物像や室内画を手掛けた初期作品をはじめ、作家の代名詞ともいえる、ある一瞬をとらえた都市風景や、上空を切り裂く一筋の線を中心に展開する最新作に至るまでを紹介し、これまでの画家の歩みを振り返ります。また絵画のみならず、近年意欲的に制作している立体作品や写真、長きにわたり取り組んできた詩をあわせて展示することで、作家の制作に通底する世界観を提示し、多彩な創作活動を続ける作家の全貌に迫ります。

佐藤武(1947~)SATO Takeshi 

北海道千歳市生まれ。独学で油彩画に着手して以来、北海道における具象絵画の分野を牽引してきた。「第5回上野の森美術館絵画大賞展」特別優秀賞(1987年)、「イメージ・動―北海道の美術 ’88展」道立近代美術館賞(1988年)、「第11回青木繁記念大賞公募展」優秀賞(2002年)など、常に高い評価を得ている。

また若い頃より詩作にも熱心に取り組み、近著は、第23回日本自費出版文化賞・詩歌部門賞(2020年)を受賞し、幅広い分野で才能を発揮している。

日程 2021/10/09(土) ~ 2022/01/10(月)
開催時間:09:45~17:00
休館日:10月無休、11月3日以降月曜休館、年末年始(12月29日~1月3日)
入館は16時30分まで
開催場所 札幌芸術の森美術館

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