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美術・工芸・デザイン・映像

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11 ~ 20件/48件を表示

美術・工芸・デザイン・映像 名画の小部屋「版画 あ・ら・かると」

国内外の人気作家による銅版画、リトグラフ、シルクスクリーンなど多彩で見応えのある作品。ぜいだくなひとときを!

日程 2022/01/04(火) ~ 2022/01/31(月)
営業時間 水・木・金  AM10:00~PM10:00
火曜定休日 土・日・月 AM10:00~PM7:00
(最終日 PM5:00まで)
開催場所 カフェ北都館ギャラリー

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美術・工芸・デザイン・映像 <作品募集>Bunkazai Design Contest 2021

NPO 法人北海道遺産協議会ではこれまで「次世代に引き継ぎたい北海道の宝物」を『北海道遺産』として選定し、各地域の担い手と協働しながら、歴史文化資産の保存活用によるまちづくりを推進してきました。
今年は北海道遺産の第1回選定から20年の節目の年です。これまでも多くの人々の手によって守り・引き継がれてきた、北海道遺産を始めとする地域遺産。そうした文化財の新しい見え方・魅力・価値を伝えるデザイン表現によって、これからも多くの人々が地域遺産に親しむことや関わりをもつきっかけになることを目指して、『Bunkazai Design Contest 2021』を実施いたします。デザイナー・クリエイターをはじめとする、みなさんからの北海道の歴史文化資産の新しい見え方・魅力・価値を伝えるデザイン表現をお待ちしています!

日程 2021/12/17(金) ~ 2022/02/15(火)
※募集期間
※2022年2月15日(火)17:00必着
開催場所 NPO法人北海道遺産協議会

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美術・工芸・デザイン・映像 <申込受付> 〈募集要項〉新さっぽろ冬まつり2022「ぬりえ・えにっきコンテスト」

厚別の冬の一大イベント「新さっぽろ冬まつり」。
今年の新さっぽろ冬まつりでは、小さいお子さんから大人までが楽しめる"ぬりえ・えにっきコンテスト"を開催いたします。ぬりえ部門では、冬を楽しんでいる「厚別区マスコットキャラクターピカットくん」の台紙を用意しました。えにっき部門では、募集テーマ「冬」または「厚別区」とし、ご家族と過ごした思い出、学校・職場での出来事の絵日記、絵手紙などの絵と言葉が入った作品を募集対象としています。
心が温まるような作品をお待ちしています。

■募集部門について
【ぬりえ部門】
・ぬり絵の台紙は、厚別区ホームページからダウンロードできるほか、厚別区役所地域振興課や厚別区内のまちづくりセンターにて配布しています。

【えにっき部門】
・テーマ 「冬」または「厚別区」の、絵と言葉の入った(言葉の長さは不問)作品を募集します。
 ※えにっき部門では、絵日記のみならずテーマに沿った絵手紙、絵を添えた川柳なども対象とします。
・A4サイズ以下の用紙(21×29.7cm・縦横不問、厚さ5mm以内)で自由様式。
 ※厚別区ホームページに、自由にお使いいただける参考様式もご用意しています。

■結果発表および副賞について
・応募された作品は、新さっぽろ冬まつり実行委員会及び企画会議の投票により、"心が温まる"作品や"テーマをより感じられる"作品などについて、部門ごとに入賞作品を決定します。ただし、ふさわしい作品がなければ受賞者なしとする場合がございます。
・結果につきましては、2022年3月上旬頃に厚別区ホームページ上で発表いたします。また、入賞者には、それぞれ副賞を進呈いたします。
・審査結果に関するお問い合わせにはお答えできませんのでご了承ください。
・副賞の内容については、後日ホームページで発表いたします。
・惜しくも入賞を逃した作品から抽選で20名に厚別区マスコットキャラクター「ピカットくん」のオリジナルシャープペンシル2本セットをプレゼントいたします。なお、抽選当選者の発表につきましては、発送をもってかえさせていただきます。

受付期間 2022/01/17(月) ~ 2022/02/15(火)
日程 2022/01/17(月) ~ 2022/02/15(火)
開催場所 厚別区役所

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美術・工芸・デザイン・映像 すずきまいこ個展「となりのくまたち」

Blaki stonの所属作家でもある「すずきまいこ個展」のご案内です。
ご観覧ください。

日程 2021/12/23(木) ~ 2022/02/28(月)
開催時間:09:00~17:00
休館日 土・日・祝日・年末年始(12/29~1/3)
※都合により臨時休館する場合があります。

開催場所 北海道文化財団 アートスペース

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美術・工芸・デザイン・映像 AKARI:無重力のパラレル

モエレ沼公園では、北海道を拠点に活躍するアーティスト川上りえをゲストに迎え、当園の所蔵する照明彫刻AKARIとのコラボレーションによるインスタレーションの作品展示を行います。
川上りえは、惑星のはじまりや近未来を想像させるイメージを創造の原点に、鉄を中心とした無機的な物質を素材として様々な作品を手掛けています。川上が今回出品する作品《Zero Gravity》は、空中に描かれた線のように、物質と非物質のはざまを揺らめく、軽やかで重さのない彫刻作品です。それは、イサム・ノグチ(1904-1988)のマスターピース《AKARI》と共通して、「彫刻」という言葉が持つ硬さや重さのイメージから遠く離れた詩的なすがたを持っています。
本展では、時を隔てて協働するふたりの作家の、彫刻をめぐる各々の試みが並行する作品世界として提示されます。柔らかで繊細な光と構造体から生み出される彫刻空間をどうぞお楽しみください。

日程 2022/01/08(土) ~ 2022/03/06(日)
開催時間:09:00~17:00
毎週月曜休館(月曜日が祝日の場合は火曜日休館)
開催場所 モエレ沼公園

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美術・工芸・デザイン・映像 アジアの中の日本 展

目的:近代の日本では、西洋文化の輸入が盛んでしたが、時代を遡るとアジア諸地域から影響を受けていることは周知の通りです。

西洋を積極的に受け入れた日本ですが、東洋的な美に立脚するような表現を糸口に、今ー度「アジアの中の日本」という視点に立ち戻ることで、アジアと日本の共通点や差異を見つめ、鑑賞者に「日本固有の美の精神」を探り、考え、学んでもらうことを目的として本展を開催したいと考えています。

日程 2022/01/20(木) ~ 2022/03/06(日)
開催時間:10:00~17:00
開館日:会期中の〔木〕〔金〕〔土〕〔日〕曜日

(最終入場は閉館30分前まで)
開催場所 北武(HOKUBU)記念絵画館

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美術・工芸・デザイン・映像 きみのみかた みんなのみかた

 人は作品に対して様々な心情を抱き,熟考し,作品を通じて経験や思い出を想起します。また,人々が集い鑑賞する美術館は,各々の思索が交流する場でもあります。本展では,約1,700点に及ぶ当館コレクションの中から厳選した作品を紹介しながら,鑑賞を楽しむためのワークショップ等を開催します。様々な作品の「見方」を受けとめる場となり,来場者一人一人にとっての「味方」となるような美術館の在り方を探ります。

日程 2022/01/22(土) ~ 2022/03/13(日)
開催時間:09:45~17:00
月曜休館

入場は16:30まで
開催場所 札幌芸術の森美術館

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美術・工芸・デザイン・映像 特別展『よみがえれ!とこしえの加清純子』再び

戦後まもない札幌の街を、きらめく感性とたぐいまれな表現力でさっそうと駆け抜けた一人の女性がいました。 「天才少女画家」と言われた加清純子(1933~52年)です。 15歳で道展に入選。自由美術展等中央画壇で活躍する一方、「二重SEX」などの鮮烈な小説で注目を集めました。 しかし、18歳の冬、阿寒山中で唐突に生涯を閉じました。 反権威世代(アプレゲール)を象徴する加清純子の青春に、当館所蔵の絵画約30点(14作品は初公開)を中心に迫ります。 併せて姉・純子の作品を保存し続けた詩人の暮尾淳(1939~2020年)とアナキズム的詩の世界も紹介します。

日程 2022/01/22(土) ~ 2022/03/21(月)
開催時間:09:30~17:00
【休館日】月曜日(ただし、3月21日(月・祝)は開館)
展示室入場は16:30まで
開催場所 北海道立文学館

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美術・工芸・デザイン・映像 mima-no-me #みまのめ〈VOL.7〉

 当館では、2018年度より、北海道ゆかりの優れた若い作家を紹介するシリーズ企画「mima-no-me#みまのめ」をスタートしました。
 7回目となる今年は、油彩画、版画、陶芸の3分野で活躍する4名の作家を紹介します。
 人物不在の室内に、人の気配が漂う静謐な空間を描く三村紗瑛子(油彩画・1994年生)。水道栓から流れ出す水やホチキスで留めた傷のような象徴的なモチーフに、感情や思いを託して描く嶋崎由真(油彩画1995年生)。余白を生かした画面構成により、見る者の想像力を膨らませる大泉力也(版画・1987年生)。生命の根源をテーマとし、柔らかな曲線による有機的な形態を陶で作り上げる井川ゆきな(陶芸・1989年生)。いずれの作家もそれぞれの表現を深く掘り下げて、活躍の場を広げつつあります。4作家の作品を一堂に展覧する本展を通じ、若き芸術家の「今」をご覧いただければ幸いです。
 なお、この展覧会は、道内の美術館がネットワークでつながり、また、若い作家たちへの活動の場の提供などによって、北海道全体がアートの舞台となることを目指す「アートギャラリー北海道」事業のー環として開催するものです。

日程 2021/12/17(金) ~ 2022/03/30(水)
開催時間:09:30~17:00
休館日:月曜日(1/10、3/21をのぞく)、年末年始(12/29〜1/3)、1月11日(火)、 2月15日(火)〜18日(金)、3月22日(火)
(入場は午後4時30分まで)
開催場所 北海道立三岸好太郎美術館

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美術・工芸・デザイン・映像 シンクスクールジュニア

シンクスクールジュニアは、まちづくりやアートなどクリエイティブな分野で活躍している講師から学びながら、子どもたちの想像力を育てるスクールです。作品をつくったり、ディスカッションしたり、様々なお仕事を体験することで、多様な価値観にふれ自分の答えを導く力を養います。また、仕事帰りにお迎えに来ていただけるよう、開講日は会場を19:00まで開放することで、都心で働く子育て世帯を応援します。

期間:2021年4月~2022年3月(定員に空きがあれば、随時募集)
授業:月3回・水曜日 ※講師による授業が月2回、事務局との自習授業が月1回の予定
時間:16:30~18:00(16:00~19:00まで会場をお子さん向けに開放/お迎えは19:00まで)
教室:眺望ギャラリーテラス計画(札幌市中央区北2条西4丁目1 赤れんが テラス5F)
対象:9~15歳(小学3年生〜中学3年生まで)

入学金:5,500円(税込)
割引:十街区割…保護者が十街区(北大通から北4条までの札幌駅前通をはさむ東西10ブロック)にお勤めの場合は 入学金を免除。※十街区の範囲について詳しくは コチラ をご覧ください。
教室受講コース (月謝6,600円・税込)
月に3回、教室で授業に参加いただきます(定員10名・先着順)
オンライン聴講コース (月謝3,300円・税込)
月に3回、ご自宅などからオンラインで聴講いただきます(定員なし)
※「ラボの日」は、考えや技術を深めるために、さまざまなプログラムを行う授業日です。
●1日無料体験…お一人さま1回に限り、無料で1日受講できます。
●3コマ体験入学…3コマを半額の3,300円(税込)で受講できます。

日程 2021/04/01(木) ~ 2022/03/31(木)
開催時間:16:30~18:00
※要申込、教室受講コース(定員10名)オンライン受講コース(定員無し)

開催場所 眺望ギャラリー「テラス計画」

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