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書道・文学・写真

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書道・文学・写真 第4回北海道撮影ポイントランキング年間グランプリ展

目的:北海道の自然の美しさや北海道の動物や植物の魅力を写真を通して広く内外に発信することで、素晴らしい北海道を発見する
具体的内容:写真の展示と賞の授与

日程 2021/10/22(金) ~ 2021/10/23(土)
開催時間:10:00~18:00
開催場所 札幌駅前通地下歩行空間

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書道・文学・写真 HOKKAIDO PHOTO FESTA 2021

2021年のHOKKAIDO PHOTO FESTA は「ここも世界の中心」をテーマに、オンライン企画を軸としたイベントを開催をいたします。
昨年は残念ながら開催を見送りましたが、今回はそれぞれが活動し暮らす場所を世界の中心と捉えて、過去二回とは形態を変えながら様々な土地からでも参加いただけるような環境を整えて企画しています。
※詳しくはwebページをご確認ください。

【開催期間】2021年10月18日(月)〜10月24日(日)
時間:11:00~19:00 ※20日のみ16:30まで 会期中無休
場所:眺望ギャラリー テラス計画
札幌市中央区北2条西4丁目1 赤れんがテラス 5階(3Fより専用EVに乗り換え)

HOKKAIDO PHOTO FESTA2019ポートフォリオレビューグランプリ受賞・写真集出版記念
★桑迫伽奈写真展「不自然な自然」
・写真集販売 会場にてCase Publishingより出版の写真集を販売
・HPF2019グランプリ受賞者インタビューオンライン配信
出演:桑迫伽奈、タカザワケンジ
日時:2021年10月22日(金)
YouTubeにて20時プレミアム公開(アーカイブあり)


日程 2021/10/18(月)
地方作家による対談イベント
「ここも世界の中心」
20時よりYou Tube プレミアム公開(アーカイブあり)

2021/10/19(火)
北海道を写す作家へインタビュー
「北を見つめる作家たち」

各日20時よりYou Tube プレミアム公開(アーカイブあり)

2021/10/23(土) ~ 2021/10/24(日)
レクチャー①10月23日「コレクターから見た現代美術と写真」
レクチャー②10月24日「都市から離れて~地方を拠点にした写真家たち」
       20:00~22:00 zoomにてオンライン配信
※参加方法
申込先:peatix→https://hpkkaidophotofesta.peatix.com
参加費:各回1,200円、レクチャー①②セット券2,200円

2021/10/23(土) ~ 2021/10/24(日)
ポートフォリオレビュー【オンライン開催】
・10月23日レビュワー 大西 洋
・10月24日レビュワー タカザワ ケンジ
時  間:参加者に直接連絡
開催形態:オンライン会議システムzoomにて開催
参 加 費:5,500円(2名レビュー)
募集人数:10名
申 込 先:peatix→https://hpkkaidophotofesta.peatix.com
※申込者に限り、他の参加者のレビュー見学ができます。

2021/10/24(日)
フォーラム「平野禎邦の見た北洋1968-1982」
会 場:かでる27 920会議室
時 間:14:00~16:00
作 家:平野 禎邦
ゲスト:中村 絵美
参加費:1,000円(申込不要、当日支払い)
定 員:20名限定
開催場所 北海道立道民活動センター かでる2・7

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書道・文学・写真 両瀬いさお写真展 「天空の煌き」

 フイルムカメラに拘り、20数年に亘り撮り続けた大雪山。今回が初めての写真展になります。
 20数年前、あるパンフレットで見たコマクサに魅せられ、その群生地でもある大雪山系赤岳に登ったことが山の写真撮影を始めるきっかけとなりました。
 当初は35mmカメラをザックに忍ばせ白雲岳避難小屋を中心に春から秋にかけ天候の良い悪いにかかわらず、ほぼ毎週のように通いました。その後、中判カメラを経て全てがマニュアル操作の大判カメラを手に入れ、1枚を撮る難しさと会心の一枚をものにした時の充実感など、写真撮影の奥深さを知ることができました。また、ピント合わせから露出・シャッタースピードの設定などマニュアルならではの操作感は、全てがオートで撮れてしまう最新のカメラとは違った充実感の中で撮影に没頭する楽しみがあります。
 今回の作品は今まで4×5判フイルムで撮りためた作品を中心に展示しております。この写真展を通じて、大雪山の台地に煌く大自然の情景を感じとって頂ければ幸いです。






日程 2021/10/22(金) ~ 2021/10/27(水)
開催時間:10:00~18:00
開催場所 富士フイルムフォトサロン札幌

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書道・文学・写真 中央図書館所蔵資料特別展「新聞に見る北海道アラカルト」

札幌市中央図書館では、昨年11月に市内在住の東北北海道歴史研究家である下斗米哲明(しもとまいてつあき)氏より、主に2000年以降に道内外で発行された新聞号外約3000点の寄贈を受けました。号外は、災害やスポーツなどその時々の重大な出来事を知らせるツールとして根強い人気があり、また時代を物語る資料として貴重なものであります。

本展では、北海道の新聞の歴史を辿るとともに、寄贈された号外をテーマに沿って展示し、普段なかなか見る機会のない貴重な資料やグッズなどもご紹介します。

【オンライン講演会のお知らせ】
号外の歴史と道民が沸いた号外あれこれ
講師:しゃべりべ講談師 下斗米 哲明氏
・今年度は、講演会をインターネットで配信します。中央図書館のホームページ
 からご覧ください。また、中央図書館2階の視聴覚コーナーで見ることができ
 ます。(貸出用はありません)

日程 2021/10/14(木) ~ 2021/12/07(火)
 
平日   8:45~20:00
土日祝  8:45~17:00
※毎週第2・4水曜日は図書館の休館日ですが、展示はご覧になれます。  (8:45~17:00)

2021/11/05(金) ~ 2021/12/28(火)
オンライン講演会
開催方法:インターネット配信およびDVDによる館内視聴

開催場所 札幌市中央図書館

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書道・文学・写真 <申込受付> <募集>キラリ!さっぽろ公園30選 2021

フォトコンテスト「キラリ!さっぽろ公園30選 2021」を開催します。
札幌市内の公園・緑地で撮影した、公園の魅力、緑や花の美しさ、憩いのひととき、自然とのふれあいなどが伝わる作品を募集します。

●主な札幌市内の公園・緑地
大通公園・創成川公園・中島公園・豊平川緑地・円山公園・旭山記念公園・百合が原公園・モエレ沼公園・川下公園・北郷公園・厚別公園・豊平公園・平岡樹芸センター・西岡公園・西岡中央公園・月寒公園・吉田川公園・平岡公園・清田南公園・滝野すずらん丘陵公園・農試公園・発寒西陵公園・前田森林公園・星置公園・明日風公園・山口緑地・手稲稲積公園・北発寒公園・前田公園など

※ここでの「緑地」とは、樹木や草花などの「緑」で覆われた土地を指すのではなく、都市公園の種類としての「緑地」を指します。

受付期間 2021/08/04(水) ~ 2022/01/26(水)
日程 2021/08/04(水) ~ 2022/01/26(水)
開催場所 公益財団法人札幌市公園緑化協会

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書道・文学・写真 「それぞれの瞬間」6人展 第2回

 自然と写真を愛し個性ある発展途上の仲間六人が、自然写真家 山本純一先生のご指導を受け学んだ知識や技術をもとに、湖や星&身近な猫を含む動物など、それぞれがテーマを持って、努力を重ねて切り撮った瞬間(とき)を展示します。
 今回、二回目となる私たちの写真展、前回と同様にご来場の方々と交流を深めて視野を広げ、次のステップに繋げたいとの思いから、タイトルのほか撮影地や撮影データも表示します。ぜひご高覧くださり、ご感想やご意見ご教示をいただければ幸いです。


出展者

工藤 由里子  Garden Cat
髙橋 夕子 プロローグ
仲島 静夫 サッポロ湖の移ろい 
工藤 隆志 星に願いを
原武 敬三 洞爺湖、支笏湖のささやき
林 繁造 眠らない夜

日程 2021/10/29(金) ~ 2021/11/03(水)
開催時間:10:00~18:00
開催場所 富士フイルムフォトサロン札幌

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書道・文学・写真 『愛しき ものたち』 Teiji Yamada 写真展

写真家Teiji Yamada氏の個展
カフェスペースで富樫啓一氏、安田敏彦氏、Tomoyuki Takehara氏の三人写真展「The elderly」を同時開催

日程 2021/10/29(金) ~ 2021/11/07(日)
開催時間:10:00~18:00
11/2は休み 11/7は16時終了
開催場所 茶廊法邑

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書道・文学・写真 特別展「小説挿絵の魅力ー文芸作品に伴走して」展

新聞や雑誌などの連載小説をはじめ、文芸作品にはさまざまな挿絵が添えられています。 挿絵は物語の一場面を図示するとともに、読者のイマジネーションを広げるなど重要な役割を担うものです。 洗練された線描で人物の息づかいや臨場感を生き生きと伝えるすぐれた挿絵には、画家たちの豊かな感性が示され美術作品としても高く評価されています。 本展では、戦後から現代までの新関連載小説につけられた数々の挿絵原画に焦点をあて、肉筆原稿や書籍などの各種資料と対比しつつ、文芸作品に伴って生み出された挿絵の魅力にさまざまな角度から迫ります。

日程 2021/10/30(土) ~ 2021/12/19(日)
開催時間:09:30~17:00
【休館日】月曜日(ただし、月曜日が祝日等の場合は開館)


展示室入場は16:30まで
開催場所 北海道立文学館

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書道・文学・写真 北海道遺産フォトコンテスト2021

目的:北海道遺産の周知・PR
具体的内容:北海道遺産をテーマに撮影した写真を募集するフォトコンテストの開催

団体略歴:平成9年に北海道知事が提唱した「北の世界遺産構想」をスタートに「北海道遺産構想推進委員会」が発足。平成20年に法人格を取得。平成13年、16年、30年に選定を行い3回の選定で道内67件の北海道遺産が誕生している。




受付期間 2021/07/17(土) ~ 2021/09/30(木)
日程 2021/11/06(土) ~ 2021/11/07(日)
(予定)
開催場所 札幌駅前通地下歩行空間(チ・カ・ホ)

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書道・文学・写真 ゆきぐにのねこ 寺本成貴 写真展

私が北海道でゆきぐにのねこを撮り始めたのは2016年4月末からです。
4月とはいえ駅に降り立つと寒く、道路脇には残雪がありました。
海沿いを猫を探して2時間ほど歩きましたが、猫の姿はありませんでした。
「本当にこんな寒い所で猫が外で暮らせるのだろうか?」と不安に思ったその時、高く積み上げられたトロ箱の下に猫が数匹いるのを見つけました。
その時を今でも忘れません。
雪国で暮らす猫たちを撮りながら春に子猫が生まれ、夏~秋そして冬へと成長してゆく姿を通年で撮影したくなり、毎月ロケ地に通っています。
厳しい自然の中で逞しく生きる猫たちをご覧頂けたら嬉しく思います。

作品点数 : A2サイズ、約30点(予定)

<プロフィール>
寺本成貴

1962年 三重県生まれ。
2017年 猫写真コンテストグランプリ岩合光昭賞受賞。
2018年 第3回横浜赤レンガ倉庫ねこ写真展出展。
2018年 ギャラリーknulpねこ写真展出展。
2020年 フジフォトギャラリー銀座にて個展ゆきぐにのねこ開催。
2021年 富士フイルムフォトサロン 札幌にて個展ゆきぐにのねこ開催。
2021年 出版ワークスより写真集four seasonns ゆきぐにのねこを出版。

日程 2021/11/12(金) ~ 2021/11/17(水)
開催時間:10:00~18:00
開催場所 富士フイルムフォトサロン札幌

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