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書道・文学・写真

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書道・文学・写真 読書環境の整備を考える「ぶっくらぼステーション」

目的:一般社団法人北海道ブックシェアリングは、札幌の教育者・図書関係者が中心となって2008年に設立したNPOです。読書環境の整備に関する情報共有を進める目的で2012年から本事業を実施しています。

具体的内容:読書環境の整備に関するパネル展示。読書や図書に関するイベントや行事に関するチラシの配布。読書環境の整備支援活動の財源とする古書バザー。

出演者(団体)及び略歴:2008年に教育・図書関係者8名で発足。2008年から札幌市教委と提携し「札幌市図書再活用ネットワークセンター」(厚別区)を運営。2009年、第一回札幌市環境賞受賞、2020 年、北海道学校図書館づくりサポートセンターを開設。同年Library of the Year 2020 ライブラリアンシップ賞受賞

日程 2022/10/04(火) ~ 2022/10/07(金)
開催時間:09:00~20:00
最終日は19:30まで
開催場所 札幌駅前通地下歩行空間(チ・カ・ホ)

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書道・文学・写真 写真展「かつて、ここには」

かつて、ここには  
出展作家:大橋英児
    :白濱雅也
    :森利博

北海道内に点在する囚人道路、鉱山跡、消失集落など失われた時間の痕跡を追い求める風景写真作家3人による展覧会。消えた風景を見つめ、その写真に潜む死と歴史を探す試み。好評を博した十勝展の札幌巡回展。

風景の遺影
写真は撮った瞬間から過去のものとなり、死や終末の堆積が始まる。撮ったその瞬間は「死んだ」ものとなりその遺影を眺めている。写真はそうした追憶から逃れることはできない。ある風景を撮るとき、そこには既に長い時間の堆積がある。その目に見 えない堆積は「写る」のであろうか。

日程 2022/09/23(金) ~ 2022/10/09(日)
開催時間:11:00~18:00
月曜休館
最終日は17:00まで 
開催場所

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書道・文学・写真 都会に生きるカラス達写真展_Vol.5

2015年から不定期に開催している写真展が、らいらっく・ぎゃらりぃに戻ってきます
カラスの暮らしぶりやかわいい仕草など、目移りするのは間違いなし
合わせて、カラス関連グッズも展示します
カラス好きさんもそうじゃない方も、足を運んで知られざるカラスの世界に入りませんか?
会期中は中村眞樹子が在廊していますので気軽に声を掛けて下さい

日程 2022/10/03(月) ~ 2022/10/09(日)
開催時間:10:00~18:00
初日3日はPM12:00~
最終日9日はPM16:00終了
開催場所 https://dogin-bunkazaidan.org/gallery.html

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書道・文学・写真 北海学園大学Ⅰ部写真部 2022 秋展

北海学園大学Ⅰ部写真部の部員が秋までに撮った思い思いの作品を展示致します。
秋展の開催は4年ぶりになります。
学生がイメージする「秋」を写真から感じとって頂きたいと思います。
ぜひお立ち寄りください。

日程 2022/10/04(火) ~ 2022/10/09(日)
開催時間:11:00~16:00
開催場所 GALLERY ESSE(ギャラリー エッセ)

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書道・文学・写真 Group18%GRAY第14回写真展「ひかりと遊ぶ」

橋本タミオと元気な写真好きメンバーは今年も写真展を開催します。

富士フイルムフォトサロン 札幌で全紙サイズの写真展を行う目的で2008年に結成した写真グループです。
2009年1月に第1回写真展を開催してから今年で14年目の写真展となります。
2018年2月には結成10周年を記念して念願の富士フイルムフォトサロン 東京で第1回写真展を開催し、昨年は第2回東京展を開催することができました。
昨年から今年にかけて新型コロナウイルス感染が続く中<写真で元気を>のスローガンに、北海道からコロナに打ち勝つ力強い全紙写真を札幌で3回、東京で1回、帯広で1回元気に開催しています。
今回の札幌展も、18%グレー標準反射率の基本のもと「ひかりと遊ぶ」をテーマで、個々の個性や感性を大切にして既成概念にとらわれない斬新な内容の写真展です。
また、写真の力を通じて何か社会貢献ができないかという想いから、2011年より東日本大震災を中心に『赤い羽根福祉基金』を、富士フイルムフォトサロン 札幌、東京と帯広展の会場で募金活動を実施してまいりました。
多くの方々から賛同をいただき『赤い羽根共同募金会』に届けました。
皆様のご意見、ご感想を頂きたくメンバー一同ご来場を心よりお待ちしております。
               Group18%GRAYメンバー代表  神谷 康弘

日程 2022/10/07(金) ~ 2022/10/12(水)
開催時間:10:00~18:00
開催場所 富士フイルムフォトサロン札幌

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書道・文学・写真 <申込受付> 子育て応援のまち・えべつ Instagramフォトキャンペーン2022

子育て応援のまち・えべつ Instagramフォトキャンペーン2022

【テーマ】
「子どもと行きたい!えべつの場所」
江別市内で撮影した
「子どもと行きたい場所の写真」
「子どもとお出かけして楽しかった場所の写真」をお待ちしています!
子どもが写っていても、写っていなくてもOK!

受付期間 2022/07/15(金) ~ 2022/10/16(日)
日程 2022/07/15(金) ~ 2022/10/16(日)
開催場所 Instagram

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書道・文学・写真 特別展 金子みすゞの世界

趣旨
 山口県出身の童謡詩人・金子みすゞ(1903~30年)は、20歳の頃から童謡作品を雑誌に投稿し、西条八十から称賛されました。26歳の若さでこの世を去り、長らく「幻の童謡詩人」と語り継がれてきました。1982(昭和57年)、童謡詩人の矢崎節夫が手書きの三冊の童謡集を発見、『金子みすゞ全集』を刊行すると、みすゞの名は一躍世に知られるようになりました。
 多くの人が見過ごしてしまいがちなものの存在に目を向けたみすゞの童謡は、現在でも多くの人に親しまれています。本展では、みすゞの生涯や彼女の童謡の世界を中心に、大正期の童謡運動や北海道の童謡などもあわせて紹介します。

日程 2022/08/27(土) ~ 2022/10/23(日)
開場時間:09:30
開演時間:17:00
休館日:毎週月曜日、9月20日(火)、10月11日(火) (9月19日(月・祝)、10月10日(月・祝)は開館)
入場は16:30まで
開催場所 北海道立文学館

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書道・文学・写真 BOOK MARK展 vol.4「ビジネスパーソンにオススメしたい10冊」

2013年越山計画で開催した「BOOK MARK展」は、テラス計画に移り全3回開催してきました。これまでに様々な分野で活躍している方々に珠玉の書籍を推薦していただきました。第4回目となる今回は「ビジネスパーソンにオススメしたい10冊」をテーマに、10名の方々に推薦いただいた図書とコメントをテラス計画にて展示致します。ビジネスハウツーに関する1冊、気分が落ち込んだ時の1冊、新しい知見や気づきを与えてくれる1冊など、推薦者の方々の多様な解釈で選ばれた本が並びます。ぜひ、会場で本をお手にとってお読みください。

推薦者|猪熊 梨恵(札幌オオドオリ大学 代表理事/学長)
    木藤 愛美(札幌駅総合開発株式会社 広報文化部)
    草野 竹史(NPO法人ezorock 代表理事)
    小島 歌織(アートディレクター/デザイナー)
    瀬名波 栄潤(北海道大学大学院文学研究院・教授)
    高橋 喜代史(美術家/一般社団法人PROJECTA)
    田中 幸生(株式会社桂和商事 統括部長)
    照井 レナ(人体改造カブ式会社 シャチョー・保健師・看護師・キャリアコンサルタント)
    芳村 直孝(札幌駅前通まちづくり株式会社 代表取締役社長)
    渡邉 瞳 (株式会社大丸松坂屋百貨店 大丸札幌店 営業推進部 販売促進担当)

主 催|札幌駅前通まちづくり株式会社
共同企画|一般社団法人PROJECTA

※コロナウイルス感染拡大状況により内容が変更になる場合がございます。

日程 2022/08/26(金) ~ 2022/10/30(日)
開催時間:11:00~19:00
※9/7(水)、9/14(水)、9/25(水)、10/5(水)、10/12(水)、10/19(水)は、会場の都合により16:00までの入場となります。
開催場所 眺望ギャラリー「テラス計画」

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書道・文学・写真 HOKKAIDO PHOTO FESTA2022

HOKKAIDO PHOTO FESTA(以下HPF)実行委員会は、「写真でつなぐ」をテーマに第4回HPHを10月24日(月)~30日(日)まで開催。
モエレ沼公園ガラズのピラミッドなど札幌市内各所とオンラインの双方で写真展やレクチャー、ポートフォリオレビューなど多彩なイベントを実施します。

オープニングイベントとして、「フォトフェスティバルの時代」を10月24日(月)にYouTubeで配信。

写真界の新たな才能を発掘するイベントとして、写真評論家や美術館学芸員などの写真のプロフェッショナルが作品の講評を行うポートフォリオレビューを10月29日(土)と30日(日)に実施します。

HOKKAIDO PHOTO FESTA2022企画展 出展作家近藤マリアルイーザ明子
HPF selection 2を札幌市内のアートギャラリーsalon cojicaで10月15日(土)から11月19日(土)、
KINBI nicojica で10月4日(火)から11月6日(日)に開催し、同ファイナリストの近藤マリアルイーザ明子が北海道の都市風景を独自の視点で切り取った「ephemereality」を展示します。

日程 2022/10/24(月) ~ 2022/10/30(日)
開催時間:10:00~17:00
HPF selection 写真でつなぐ
ラストオーダー:16:30

2022/10/04(火) ~ 2022/11/06(日)
開催時間:10:00~17:00
HPF selection-2 ephemereality
企画展 近藤マリアルイーザ明子
【会場】KINBI nicojica
札幌市中央区北1条西17丁目
※月曜休 ※近代美術館の開館日時に準ずる

L.O.16:30

2022/10/15(土) ~ 2022/11/19(土)
開催時間:11:00~19:00
HPF selection-2 ephemereality
企画展 近藤マリアルイーザ明子
【会場】salon cojica
札幌市北区北23条西8丁目3-33
※日・月曜休

開催場所 モエレ沼公園

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書道・文学・写真 第28期特別記念展 中国近現代の書画展 ~強靱なる文雅の伝統〜

 中国の近代化は、辛亥革命による清朝打倒と中華民国成立を起点に、長く複雑な混乱と闘争を経て、中華人民共和国の成立により実現しました。本展では、この間にぁって、時代の制約を受けつつ、様々な芸術的・思想的・政治的立場に立った人々二十二名を取り上げ、その所産である書画作品四十点余を展覧します。
 呉昌碩・斉白石・王一亭ら芸術家の一群、変法維新の康有為、革命の孫文、軍紳の黎元洪・徐世昌、末代皇帝愛新覚羅溥儀と遺老の鄭孝胥・羅振玉、文化人の魯迅・郭沫若、国民党右派の汪精衛、共産党の毛沢東などの政治家、更には現代の書家啓功・沈鵬、重厚で多彩な人達です。
 これらを通観すれば、それぞれが古典を素養に持ち、伝統的な詩書画の世界を踏まえつつ、自己表現を行っており、脈々たる中国の伝統芸術の強靱さが窺えるようです。展覧は十一月三十日(水)まで。なお、八月十三〜十五日はお盆休みとなります。

令和4年8月4日(木)〜 11月30日(水)
休館日:月曜日、お盆 (8月13~15日)

小原道城書道美術館
札幌市中央区轮2条西2丁目札幌2・2ビル2階
入館料:300円 (大学生以下無料)

日程 2022/08/04(木) ~ 2022/11/30(水)
開催時間:10:00~17:00
休館日:月曜日、お盆 (8月13~15日)
開催場所 小原道城書道美術館

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