大通情報ステーション

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イベント一覧

  • 大通情報ステーションについては、札幌市の事業見直しにより、令和6年(2024年)3月末をもって廃止することとなりました。今後のイベント情報の取り扱い等詳細につきましては、決まり次第お知らせします。

※当サイトに掲載している情報はイベント主催者からの情報を元に作成しております。

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41 ~ 50件/249件を表示

美術・工芸・デザイン・映像 シンクスクールジュニア

【目的】
想像力を手に入れ、自分で答えを見つける力を育む

【具体的内容】
まちづくりやアートを軸に、クリエイティブな職業のお仕事紹介やワークショップ、ディスカッションを行う

【出演者(団体)及び略歴】
クリエイティブな分野で活躍する講師を毎月迎える


※詳しくはホームページを、ご覧ください。

日程 2023/04/01(土) ~ 2024/03/31(日)
開催時間:16:30~18:00
月3回 水曜日 
開催場所 眺望ギャラリー「テラス計画」

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舞台芸術 【映像配信】能楽師が解説「はじめての能」

もっと能を楽しめるように、入門動画をつくりました

日本の代表的な古典芸能である「能」。興味はあるけど、敷居が高くて難しそう…そう感じている方もいるのではないでしょうか?
このたび、能楽師・永島充氏の解説による、能の基礎知識を紹介する動画を制作しました。全編字幕付きで、小中学生や初心者の方にも理解しやすい内容です。
能の世界への第一歩として、ぜひご視聴ください。

出演:永島充(観世流九皐会所属)
撮影:前島写真店
撮影協力:矢来能楽堂(東京都新宿区)
企画・編集:檜書店
制作:札幌市教育文化会館(札幌市芸術文化財団)

前編
能舞台について
能面について
https://youtu.be/I9SLsrKxJBw

後編
装束について
謡について
https://youtu.be/rdD3NBW96BY

日程 2023/04/01(土) ~ 2024/03/31(日)
開催場所 オンライン開催

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観光 ムーンライトアクアリウム ー幻想的な夜の水族館へー

「ムーンライトアクアリウム」

AOAO SAPPOROでは毎日17時を過ぎると、館内の照明がゆっくりと暗くなります。太陽が沈んで夜が来るように、月明かりのように青く照らされた「ムーンライトアクアリウム」が始まります。幻想的な青い空間では落ち着いた音楽が流れ、札幌の都会にいながら月明かりの水辺にいるような体験ができます。
また、それに合わせるようにAOAO SAPPOROで暮らす生物も、昼とは違う表情を見せてくれます。

日程 2023/09/29(金) ~ 2024/03/31(日)
開催時間:17:00~22:00
開催場所 AOAO SAPPORO

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観光 札幌市博物館活動センター×AOAO SAPPORO 新展示「昔と今をつなぐ海の化石」

『AOAO SAPPORO』では、5階「LIBRARY AQUARIUM / 観察と発見の部屋」の展示充実を目的に、6つの化石を公開する新展示を10月5日(木)に導入します。札幌市博物館活動センターが保有するこれらの化石は、「アンモナイト」や「魚の化石」など、それぞれ海に関わりを持ち、当館で生活している生物とも共通点を持っています。
本展示の公開に合わせて、「WONDER FOSSIL MYSTERY(ワンダー フォッシル ミステリー)」と題したイベントを、10月5日(水)〜31日(火)の27日間開催します。当イベントでは、新展示となる化石の謎に迫るプログラムを実施するほか、10月15日の“化石の日*1”には、当館の人気展示のひとつとして親しまれている「サッポロカイギュウ*2」を楽しく学ぶ特別プログラムも実施します。
当館では今後も札幌市博物館活動センターと連携を深め、札幌の自然の成り立ちや生物をはじめとした多種多様な生命とのつながりについて楽しく学べる機会を提供していきます。



日程 2023/10/05(木) ~ 2024/03/31(日)
開催時間:10:00~22:00
▽ 新展示「昔と今をつなぐ海の化石」について
今回『AOAO SAPPORO』で新展示する化石は、それぞれ海に関わりを持ち、また当館で生活している生物とも共通点をもっています。

展示期間:2023年10月5日(木)〜終了未定
展示場所:『AOAO SAPPORO』5F「LIBRARY AQUARIUM 2 / 観察と発見の部屋2」

展示標本:6点
・サンゴの一種 :中生代白亜紀
・三葉虫    :古生代デボン紀
・ウミユリ   :中生代ジュラ紀
・アンモナイト :中生代白亜紀
・魚化石    :新生代新第三紀
・シーラカンス :中生代白亜紀

最終入館は21:00

2023/10/05(木) ~ 2023/10/31(火)
開催時間:10:00~22:00
▽ WONDER FOSSIL MYSTERYについて
●MYSTERY-1 新展示が誕生!“海の化石の謎にチャレンジ”
『AOAO SAPPORO』5階「LIBRARY AQUARIUM2/ 観察と発見の部屋2」内に新展示「昔と今をつなぐ海の化石」が誕生します。展示された化石を観察し、当館の生物との共通点やつながりをみつけることで、海の化石の謎にチャレンジするプログラムです。

開催期間:2023年10月5日(木)〜10月31日(火)
開催場所:AOAO SAPPORO 5F「LIBRARY AQUARIUM /観察と発見の部屋」ほか
参加料金:無料 ※別途入館料が必要
参加方法:5F「LIBRARY AQUARIUM / 観察と発見の部屋」に設置されているワークシートを入手し、ご参加ください。

2023/10/15(日) ~ 2023/10/29(日)
開催時間:10:00~22:00
▽ WONDER FOSSIL MYSTERYについて
●MYSTERY-2 札幌はかつて海だった!?“「サッポロカイギュウ」の謎に迫れ“
約820万年前、札幌周辺が海だった頃に⽣活していた世界最古の⼤型海⽜「サッポロカイギュウ」や札幌市南区小金湯で発見された世界最大級のクジラの化石について、札幌市博物館活動センターの山田良輔氏と一緒に、その謎について迫るプログラムです。

開催日時:①10月15日(日)14:30~ / 18:30~②10月29日(日)14:30~
開催場所:AOAO SAPPORO 5F「CO-WORKING /コワーキング」, 「LIBRARY AQUARIUM /観察と発見の部屋」
参加料金:無料 ※別途入館料が必要
解説 :札幌市博物館活動センター 山田良輔氏
①10月15日(日)14:30~ / 18:30~
②10月29日(日)14:30~
開催場所 AOAO SAPPORO

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観光 石山スノーファンタジー

石山地区をイルミネーションでライトアップ!

1月27日(土)【石山商店街 まちの灯り】ではキャンドルの点灯も。
*石山振興会館(南区石山1条3丁目)
*石山ひろば(石山2条2丁目)     ほか

日程 2023/12/07(木) ~ 2024/03/31(日)
開催時間:16:00~21:00
開催場所 石山地区

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書道・文学・写真 第32期特別記念展 蝦夷地から北海道へ 時代の群像の書 展

蝦夷地は、長く松前藩の支配地だったが、その領地開発は道南に限られ、その他の広範な地域はアイヌ民族や場所請負漁業者に委ねられていた。しかし、北辺からの脅威や開国・開港への対応のために、安政元(1854)年、江戸幕府の支配となり箱館奉行所が設置された。箱館奉行には優秀な人材を集め、蝦夷地巡回や有識者の建言などを元に、蝦夷地の計画的な開発を始めた。

日程 2023/12/07(木) ~ 2024/03/31(日)
開催時間:10:00~17:00
休館:毎週月曜日
年末年始(12/18~2024/1/8)
開催場所 小原道城書道美術館

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美術・工芸・デザイン・映像 池田蔵人個展 つづく continue

イラストレーター池田蔵人の個展です
【街】【海】【森】【宇宙】をテーマにした
728mm×1800mmのデジタルイラスト4点からなる
作品【つづく】をぜひご覧ください。
作家在廊日には似顔絵をお書きするイベントも開催します!
オリジナルグッズもあります。

日程 2024/02/12(月) ~ 2024/03/31(日)
開催時間:10:00~18:30
在廊予定日(14:00-18:00)
2/12(月・祝)・2/17・(土)・2/24(土)
3/2(土)・3/9(土)・3/20(水・祝)・3/23(土)・3/31(土)
※在廊日には似顔絵イベントも開催します。

開催場所 FIKA CAFÉ Lagom

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美術・工芸・デザイン・映像 第21回企画テーマ展 「森のちゃれんが宝箱 -スタッフ一押しの収蔵資料や博物館活動を紹介する展覧会、いや、展乱会!?-」

北海道博物館の学芸員・研究職員が、過去に実施したクローズアップ展示の再展示、おすすめの一品展示、博物館ならではの活動紹介を行います。

どんな展覧会になるかは、できてからのお楽しみ・・・。
はたして、<宝箱>の空間となるか・・・。
なにせ、それぞれの展示コーナーにおいて、スタッフそれぞれの関心が個々に表現されますから・・・。
場合によっては、個性と個性のぶつかり合い、まさかの展<乱>会へと発展・・・!?

いずれにせよ、札幌雪まつりから春休みにかけての期間、北海道博物館が所蔵する資料の可能性や当館が実施している諸活動についてあらためてご理解を深めていただくとともに、当館で活躍するスタッフの関心や専門性についてお知りいただく機会を創出いたします。この展示空間が、北海道博物館の<使命>を道民の皆様とあらためて共有し、北海道の未来づくりへとつながる文字通りの<宝箱>となれば、幸いです。
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【関連行事】
ミュージアムトーク
スタッフが展示室内で自分の一押しの逸品について語ります。

ー開催日・内容ー
2月11日(日・祝) 「ロッペン鳥」ってどんな鳥
2月12日(月・振) 冬山造材を支えた技術-馬追いの道具から-
2月23日(金・祝) モノから見るアイヌ文化-耳飾りのいろいろ-
3月20日(水・祝) 「すまい」を彩るタイル
ー時間ー
1日2回(11:00~、14:00~)
各回30分程度
ー料金ー 無料
ー会場ー
北海道博物館2階 特別展示室
ー申し込み方法ー
事前申し込み不要
時間になりましたら特別展示室前にお集まりください

日程 2024/02/10(土) ~ 2024/04/07(日)
開催時間:09:30~16:30
毎週月曜日(2月12日(月・振)は開館)・2月13日(火)
入場は閉館の30分前まで
開催場所 北海道博物館

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美術・工芸・デザイン・映像 「GAME STARTⅡ」これからのビデオゲーム展を考える

本展は2022年7月8日から同年10月21日まで、本学文学部展示コーナーの書香の森で開催した「GAME START ゲーム展示を攻略せよ」の続編です。
今回は、前回の内容をさらに発展させ、ミュージアムにおけるビデオゲーム展の今後の在り方を考え、ミュージアムは「ビデオゲーム・アーカイブ」にどのように寄与できるかのかを模索していくものです。
展示資料は、ファミリーコンピュータ、スーパーファミコン、ゲームボーイ、PlayStation、NINTENDO64、セガサターン、ファミリーコンピュータ ディスクシステム、ゲーム&ウオッチ マルチスクリーン ドンキーコング、PlayStation2に加え、それぞれに対応しているゲームソフト3点ずつです。また、これまでミュージアムでビデオゲームがどのように紹介されてきたのかを示すために、過去の展示会図録を6冊展示します。
本展は、皆さんがビデオゲームをどのような博物館資料と捉え、連綿と続いてきたビデオゲーム史のなかにどのように位置付けるのかをじっくりと考える機会となります。ビデオゲームはただの娯楽ではなく、未来へ残していかなければならない文化です。「ビデオゲーム・アーカイブ」のために、我々に何ができるかを考えてみませんか。

日程 2024/02/10(土) ~ 2024/04/14(日)
開催時間:10:00~17:00
休館日 2/13(火)、19(月)、25(日)、26(月)
    3/4(月)、11(月)、12(火)、18(月)、25(月)
    4/1(月)、8(月)
入館は16:30まで
開催場所 北海道大学総合博物館

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美術・工芸・デザイン・映像 所蔵品展「恋する画家の陶酔ざんまい」

恋をしなくちゃいい絵は描けない。

「恋をしなくちゃいい絵は描けない」と三岸は語りました。多くの女性に陶酔し、情熱を燃やすことは創作のだいじな源のひとつ。さらに街で見かけたモードや雑貨、玩具、人形、骨董などにも魅せられ熱中します。多様な美術動向にも鋭く反応。人を愛し、さまざまなものに惚れ込み、新たな造形美の追求に恋して生まれた秀作の数々をたどります。

日程 2023/12/16(土) ~ 2024/04/18(木)
開催時間:09:30~17:00
Ⅰ期:2023年12月16日(土)~2024年2月25日(日) 第1~第3展示室
Ⅱ期:2024年3月1日(金)~4月18日(木) 第1~第7展示室

休館日:月曜日(ただし1月8日、2月12日は開館)、12月29日(金)~1月3日(水)、1月9日(火)、2月13日(火)、2月27日(火)~29日(木)、3月29日(金)~4月4日(木)
展示室への入場は16:30まで




開催場所 北海道立三岸好太郎美術館

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