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イベント詳細ページ

美術・工芸・デザイン・映像 Public Art Research Center 9 [PARC9] いつもどこか動いてる|シンポジウム「これまでとこれからの身体表現」

美術・工芸・デザイン・映像 | その他

・シンポジウム「これまでとこれからの身体表現」
アートや演劇、ダンスなど様々な表現活動に携わる方にぜひご覧いただきたいシンポジウムです。歴史を検証しながら現代のパフォーマンスアートを広く捉えていく場を設け、これからの身体表現のあり方を探ります。

受付期間 2019/09/01(日) ~ 2019/09/29(日)
募集要項 日時|9月29日(日)14:00 〜 18:00 終了予定
会場|北3条交差点広場(西)
入場|無料・先着60名(要予約)
申込|webサイトの申込フォームかメールでお申し込みください。
https://www.sapporoekimae-management.jp/parc9/
mail : terracekeikaku@gmail.com

登壇者プロフィール|

江口正登|1978年生。パフォーマンス研究、表象文化論。立教大学現代心理学部映像身体学科助教。主な論考に「大森靖子、みんなのうたはだれのうた?」(『ユリイカ』2017年4月号)、「ジョン・ジェスラン『ファイアフォール』のアクシデント」(『西洋比較演劇研究』15巻1号)など。ほかに、「パフォーマンスの場はどこにあるのか」(森山直人、武藤大祐、田中均との共同討議、『表象』10号)、『美術手帖』2018年8月号の特集「ポスト・パフォーマンス」の一部を監修など。

佐々木敦|批評家。HEADZ主宰。芸術文化の諸分野を貫通する批評活動を行なっている。最新刊『この映画を視ているのは誰か?』『私は小説である』『アートートロジー』など著書多数。

平倉圭|1977年生。芸術学。東京大学大学院学際情報学府博士課程修了。博士(学際情報学)。横浜国立大学大学院都市イノベーション研究院Y-GSC准教授。芸術制作における物体化された思考の働きを研究している。最近はダンス研究を少しずつ。作品制作も時々。著書に『ゴダール的方法』(インスクリプト、2010年、第二回表象文化論学会賞受賞)、『アメリカン・アヴァンガルド・ムーヴィ』(共著、森話社、2016年)ほか。作品に《ピカソ他を分解する(部分的に遮蔽された)》(レクチャー・パフォーマンス、2015年)ほか。

日程
  • 2019/09/29(日)
    開催時間:14:00~18:00
    開場時間:13:45
開催場所 札幌駅前通地下歩行空間(チ・カ・ホ) 北3条交差点広場(西)
住所 札幌市中央区北2条西4丁目及び北3条西4丁目の間の地下
主催者名 一般社団法人PROJECTA
公式HP http://www.projecta.or.jp/
料金 無料
お問い合わせ

担当者名 : 一般社団法人PROJECTA

電話番号 : 011-211-4366

email : terracekeikaku@gmail.com

差出人:大通り情報ステーション mail@sapporo-info.com

宛先 @

差出人:大通り情報ステーション mail@sapporo-info.com

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