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中央区

31 ~ 40件/419件を表示

観光 さっぽろオータムフェスト2017

北海道・札幌を代表する食・グルメを中心に、道内各地から旬の素材、ご当地グルメを一同に取り揃えます。200万人以上が訪れる大イベントです。詳しくは公式サイトをご覧ください。http://www.sapporo-autumnfest.jp/

日程 2017/09/08(金) ~ 2017/09/30(土)
開催時間:10:00~20:30
※ラストオーダー/20:00
開催場所 大通公園

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書道・文学・写真 大久保正博写真展 媚SHOW

函館在住の写真家、大久保正博の出会った菩薩たち、女性モデル二十人以上を2期に分けて展示。

日程 2017/09/16(土) ~ 2017/09/30(土)
開催時間:19:00~01:00
開催場所 BAR & GALLERY 卍

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書道・文学・写真 New Eyes 2017 家族の肖像

札幌で活躍する新進・中堅作家の多彩なジャンルの作品により、様々な家族観を掲示し人が共に生きていくことの意味を問う

本郷新が願った作家の育成を目的に、世界と向き合う作家の斬新な視点を今日的テーマのもとで紹介する「New Eyes」の3回目。
今回は「家族」をテーマに、今日の家族のすがた、家族観を提示します。連綿と続く血縁が紡いできた時間、親しさゆえの摩擦や痛み、新しい命への驚きなど、各作家の生のリアリティに基づく表現を通して、人が共に生きることの意味を問う展覧会です。
札幌を主な拠点として活動する新進・中堅作家による立体・写真・映像・インスタレーションなど、多彩なジャンルの作品によって構成します。

出品作家:今村育子、唐牛幸史、佐竹真紀、鈴木涼子、深澤孝史、門馬よ宇子

 

日程 2017/07/22(土) ~ 2017/10/01(日)
開催時間:10:00~17:00
入館は16:30まで
休館日:月曜日
※9月18日(月・祝)は開館、9月19日(火)休館
開催場所 本郷新記念札幌彫刻美術館

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美術・工芸 【SIAF2017】ゲストハウス × ギャラリープロジェクトSapporo ARTrip「アートは旅の入り口」

近年、新しい旅の拠点としてその存在が注目されているゲストハウスを会場に、「旅」をテーマにした展覧会やイベントを行います。また、会場となる複数のゲストハウスや展示アーティスト、ギャラリーを紹介する冊子も日本語と英語のバイリンガルで制作します。

SIAF2017の情報や札幌の見どころなども掲載し、ゲストハウス、ギャラリー、関係各所で販売することで、会期中の宿泊者や市民の周遊性を高めます。企画の中心となる「展示」では、市内の8カ所のゲストハウスが参加し、市内4カ所のギャラリーが選んだ、北海道を拠点に活躍する10組のアーティストがゲストハウスの空間にふさわしい作品を設置します。それぞれのゲストハウスが持っている個性とアーティストの個性が相乗効果を生み、より魅力的な場を作ります。

「旅」の中にある非日常感や人と人との偶然のつながり、また北海道の歴史や文化を、作品を通して感じてください。会期中には、ゲストハウスを横断するツアー企画や札幌の街を舞台とした写真のワークショップ、アーティストによるライブパフォーマンスなども行います。

★参加ゲストハウス/アーティスト

・UNTAPPED HOSTEL
札幌市北区北18条西4丁目1-8
上ノ 大作/ワビサビ/相川 みつぐ
・WAYA
札幌市豊平区豊平2条4丁目1-43
鈴木 悠哉
・雪結(yuyu)
札幌市中央区南3条東4丁目3-13
南 阿沙美/酒井 広司
・Ten to Ten Hokkaido Hostel & Kitchen
札幌市中央区南8条西5丁目288-5
富士 翔太朗
・SappoLodge
札幌市中央区南5条東1丁目1-4
白濱 雅也
・THE STAY SAPPORO
札幌市中央区南5条西9丁目1008-10
斉藤 幹男
・めざましサンド店
札幌市中央区南4条東3丁目ハイツ昭和1階
相川 みつぐ
・札幌ゲストハウスやすべえ
札幌市中央区南10条西7丁目6-6
東方 悠平

選定を行ったギャラリー
・Kita:Kara Gallery( 開館時間: 11:00-19:00、 休館日: 日曜・祝日)
札幌市中央区大通西5丁目 大五ビルヂング3階
・GALLERY門馬&ANNEX(開館時間: 11:00 - 展示会ごと、休館日: 展覧会ごと)
札幌市中央区旭ヶ丘2丁目3-38
・salon cojica(開館時間: 11:00~19:00、  休館日: 日月・年末年始)
札幌市北区北23条西8丁目 coneco bld.1階
・TOOV cafe/gallery(開館時間: 10:30~22:00 ※会期中無休、日曜日20時まで)
※9月29日(金)はサッポロアートラボのため、イベントにご参加の方以外はご覧になれませんので、ご了承下さい。
札幌市中央区南9条西3丁目2-1 マジソンハイツ1階

日程 2017/08/06(日) ~ 2017/10/01(日)
※休館日: 各施設による。詳細はお問合せ下さい。
※時間: 各施設による。詳細はお問合せ下さい。

開催場所 Kita:Kara

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その他 【SIAF2017】コタンペップロジェクト

円山はアイヌ語で「コタンペッ(コタン=村、ペッ=川)と呼ばれ、その麓に円山扇状地が広がっています。かつては鮭が多く遡上した琴似川に合流する伏流水やメム(湧水)など、豊かで複雑な水系に涵養され、多くの樹種を擁する天然記念物である原始林を育んできました。本プロジェクトでは、大都市と自然が近接する円山に着目し、自然と人が共に歩んできた円山の環境、歴史、文化のさまざまな結びつきをひもとき、急速な都市化の中で、失い、見えなくなってしまったものごとを再発見します。未来を思考し、円山をまるごと体験する創造的なコタン(村)がSIAF2017に出現します。
空間デザインは建築家・五十嵐淳が担当します。

※不定期にワークショップなども開催いたします。
※テント貸し出しあります。
※イベントでの時間変更あります。

日程 2017/08/06(日) ~ 2017/10/01(日)
開催時間:10:00~16:30
※テントの貸し出しは16:00まで
開催場所 http://www.sapporo-park.or.jp/maruyama/

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その他 【SIAF2017】テラコヤーツセンター「土砂」

札幌市資料館の一室を「テラコヤ」化し、会期を通じて、テニスコーツをはじめ、ゲストや来場者などが出入りし、さまざまな体験や交流を通じた創作の場をつくり上げていきます。かつての「寺子屋(てらこや)」では、子どもたちが反復練習をすることで、読み書き・そろばんなどを習いました。この「寺子屋」になぞらえて、楽器やDJ、カラオケなどに加え、手紙やドローイングなどの練習がいつしか創作につながる、そんな空間が出現する予定です。またテニスコーツは、会期を通じて札幌市内に滞在し、さまざまな関連企画に出没する予定です。

日程 2017/08/06(日) ~ 2017/10/01(日)
開催時間:10:00~18:00
休館日:月曜、9/19(火)
※ 9/18(月・祝)は開館
開催場所 札幌市資料館

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音楽 【SIAF2017】NMA ライブ・ビデオアーカイブ

1983年より札幌を拠点に、世界の先鋭的な音楽を紹介しているNMA(NOW MUSIC ARTS)の活動から、ライブコンサートを撮りためたビデオアーカイブを当時のチラシや情報紙などの資料とともに公開します。

NMAを主宰する沼山良明が、34年間にわたり企画したコンサートは、実に180回200グループ余り(6回のフェスティバルを含む)にのぼります。このビデオアーカイブには、1980年代のジョン・ゾーンやクリスチャン・マークレー、1990年札幌初ライブ以降の大友良英やカール・ストーンといった、主に即興音楽シーンをめぐる、世界的にも貴重な記録が多く含まれています。

札幌市資料館の展示会場では、沼山自ら編集したNMAライブのベスト・セレクション映像をご覧いただき、さらに、これまでに行われたさまざまなNMAライブコンサートのビデオを、会場で自由に検索し、閲覧していただけます。

【紹介予定アーカイブ例】
International NOW MUSIC Festival SAPPORO 第1~6回(1986~1997年)
クリスチャン・マークレー/LEGENDARY TURNTABLEWIZARD (1999年)
大友 良英”ANODE” ~世界初演~(2002年)
一楽 儀光/『ドラびでお』北海道ツアー 2006 (2006年)
大友 良英/スペシャルビッグバンド in SAPPORO(2014年)
巻上 公一/ヒカシュー「生きてこい沈黙」CD発売記念ライブ(2015年)

日程 2017/08/06(日) ~ 2017/10/01(日)
開催時間:10:00~18:30
休館日:月曜、9/19(火)
※ 9/18(月・祝)は開館
開催場所 札幌市資料館

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その他 【SIAF2017】札幌市資料館を拠点としたアートプロジェクト

SIAF2017のテーマである「芸術祭ってなんだ?」を参加者一人ひとりが考え、試し、共有する場として札幌市資料館を開放します。ワークショップや展示、参加型のプログラムを展開しながら、芸術文化活動の担い手をはじめとする活動団体、アーティスト、研究者、そして市民の交流の場として機能することを目的として活用します。また、一つのプロジェクトとして、SIAFの自主事業や関連事業、連携事業を中心に、会期中を含め、本祭に向けて展開されるさまざまな取り組みから情報を収集し、資料館そのものが「未来の札幌」を発信する媒体となることを目指します。会期中は、インフォメーションやカフェ、ボランティアセンターを併設し、芸術祭全体の拠り所として機能します。

日程 2017/08/06(日) ~ 2017/10/01(日)
開催時間:09:00~19:00
休館日:月曜、9/19(火)
※ 9/18(月・祝)は開館
開催場所 札幌市資料館

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美術・工芸 【SIAF2017】札幌デザイン開拓使 サッポロ発のグラフィックデザイン ~栗谷川健一から初音ミクまで~

本展では、「デザインってなんだ?」という問いを、札幌にまつわるデザインで考えます。1872年、北海道の開拓に尽力した黒田清隆がデザインし、採用されなかったとされる幻の開拓使旗エンブレムを起源とし、札幌のデザインの歴史を、グラフィックデザインを中心に展示します。

開拓が始まった頃、グラフィックデザインという分野が確立していない時代にもデザインは存在し、生活の中に生きてきました。明治初期の地図や鳥瞰図、昭和初期にグラフィックデザインの先駆けとなった栗谷川健一の観光ポスター、札幌オリンピックで登場した多くのデザイン。そして80年代以降、札幌を拠点とするデザイナーによって生み出されたグラフィックデザインの数々などを紹介します。

今や目に触れるほとんどの物がデザインされていることにすら気がつかないほど、「デザイン」は当たり前の存在です。そんな時代だからこそ、「デザインってなんだ?」の問いかけを通じて、デザインをさまざまな角度から感じとることができます。

日程 2017/08/06(日) ~ 2017/10/01(日)
開催時間:13:00~19:00
※土日祝は10:00から
開催場所 プラニスホール

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美術・工芸 【SIAF2017】中崎透×札幌×スキー「シュプールを追いかけて」

 札幌オリンピック冬期大会にまつわる展示物やスキーなどの冬の道具、それにまつわるインタビューなどを、年代順に展示して札幌の街が持つ雪への工夫や遊び心の軌跡をたどります。

 この展覧会は、アーティスト中崎透を中心に、専用ボランティアチーム「SIAF500メーターズ」のサポートとともに、リサーチ、ワークショップ、ミーティングなどを重ねてつくり上げられます。中崎は、冬や雪を楽しむ北国の生活、都市の発展とオリンピックとの関係、札幌におけるスキーの歴史の一側面に着目しました。

 展覧会では、スキーや雪山、1972年の札幌オリンピック冬季大会にまつわる展示物、リサーチにより集めたスキー板をはじめとした冬の道具を、直線の展示空間を生かし、年代を追って並べつつ、それにまつわる関係者へのインタビューを掲示することで、その道具や作品の年代にあった生活や人、時代を想起させます。生活する上でやっかいな雪と共存し、冬と常に向き合いながら成長をしてきた札幌という都市が持つ人間の工夫や遊び心の軌跡を、雪景色に刻まれたシュプールをたどるように体験できる空間を創出します。

日程 2017/08/06(日) ~ 2017/10/01(日)
開催時間:07:30~22:00
※無休
開催場所 札幌市大通地下ギャラリー500m美術館

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