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すすきの駅

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美術・工芸・デザイン・映像 丑年展

毎年恒例の干支展
様々なジャンルの作家が集合します。

Facebook https://m.facebook.com/manziarisue

受付期間 2020/12/10(木) ~ 2020/12/25(金)
日程 2021/01/05(火) ~ 2021/01/31(日)
開催時間:20:00~01:00
※定休日:日月
新コロナウイルスの関係で、開催日時や営業時間が変わることがあります。
FBなどでご確認の上お越しくださいませ。
開催場所 BAR&GALLERY 卍

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交通 雪ミク電車2021

今年も市電と沿線地域の活性化を図るため、市電の会及びクリプトン・フューチャー・メディア株式会社と協力して、北海道応援キャラクターである「雪ミク」で装飾した車両を運行します。
期間限定の「雪ミク電車」に是非ご乗車ください。

毎年様々な衣装を着た「雪ミク」を車両にラッピングしている本事業は、今年で11回目の実施となります。
今年の衣装は「北海道の雪をイメージした『イルミネーション』」をテーマにデザインされています。
【外装】2021年版の衣装を着た「雪ミク」を車両にラッピング
【内装】車内広告に雪ミクのイラストやポスター等を展示
【車内放送】通常車両のアナウンス音声に替えて、初音ミクのボイスを担当する、声優の藤田咲さんの音声で運行
【時間】冬ダイヤ運行のうち、概ね7時00分~18時00分の間で運行します。
主要電停(西4丁目・すすきの)の時刻表は、決定後当公社ホームページに掲載いたします。
なお、点検等により運行しない場合もありますので、実際の運行状況については電車事業所(011-551-3944)にご確認ください。

日程 2020/11/21(土) ~ 2021/03/24(水)
※冬ダイヤ運行のうちおおむね7:00~18:00頃までの運行
開催場所 札幌市路面電車路線

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音楽 桃屋すもも企画『頭ん中〜ソノ肆』

そんなつもりではないのに毎度アングラだのマニアックだの言われ放題な企画の第四弾。
ならばと今回は意図的に濃厚にしようと企みました。
吐き気がするほどアングラチック。

帯広から迎えます飛び道具は『ミゴトナヨル』
一目観、一音聴いた時からニヤニヤが止まらず。
所謂分かる人にだけ分かれば良い音楽なのかも知れませんが、そうはいかなくなったのでお呼びしました。

迎え撃つは札幌の最終兵器『不幸か?竜二』
狂逸。バンドの概念、ライブの概念ひっくり返されます。

旭川からは前回出演の『落武者』が今回はロボではなくAV(アコースティックヴァージョン)として。
弾き語りでも素敵に才能の無駄遣い。

そしてお祭り見世物バンドの我が『宿無ノ以蔵』

更には今回、この企画への出演をほぼ脅迫で打診して来た名も無き新人バンドがおりましたので、これは面白そうと出演させてみる事に。

自己顕示欲と承認欲求の様なタイトルの企画ですが、自己満足だけはございませんのでご安心を。
画面の中だけ見て観た気知った気になるなよ!!
是非ともお運びいただき生でヤラレてくださいませ◎



※この企画は北海道及び各業界団体からのガイドラインに基づき、新型コロナウイルス感染症の拡大防止に最大限努めて開催します。
ご来場の際には、入場時の検温・手指消毒・連絡先のご記入にご協力いただけますようお願いいたします。
尚、お預かりしました個人情報につきましては、こちらで責任を持って厳重に管理し二週間経過ののち破棄いたします。

日程 2021/02/28(日)
開場時間:19:30
開演時間:19:45
開催場所 XENON札幌

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美術・工芸・デザイン・映像 手に取る宇宙 Message in a Bottle 「銀河の旅2021」

発車時は体を横に?
車内で映像体験?
終着地点は宇宙基地?
ーーーそして「本物」の宇宙に触れる?

広大な宇宙の中の「地球人類」という意識を、
未来に向けて育てて行くアートプロジェクト
「手に取る宇宙 地上ミッション」。
35回目になる今回は、札幌のアーティストが賛同し、
札幌市電を活用し、身体感覚と想像力を発揮した、
日常と宇宙が一体化する「銀河の旅」を開催いたします。



太古のビッグバン、未来に起きる宇宙の収縮を考えると眠れなくなってしまう子どもたちも、それでは喫緊の日常を生き延びられないから、やがて宇宙(と、自身の存在の儚さ)について考えるのを回避する習慣がついてくる。一方で、大人になっても小惑星探査機が運んできた砂粒に感動したり、浦島太郎と特殊相対性理論(光速の宇宙船では歳を取らない)の共通点に感慨を覚えることもあり、やはり人類は些細な人生と、宇宙の真理との繋がりをどこか求めて生きているということだろう。
アーティスト・松井紫朗氏が2014年から手掛ける「手に取る宇宙 地上ミッション」は、国際宇宙ステーションのNASAの宇宙飛行士が、地球外空間の環境-つまり「宇宙の一部」を封入して地球に持ち帰ったボトルに触れてみるというものだ。日常生活やその感覚外に実在する世界(Universe)の存在を感じ、地球にはりつく我々の営みや社会のあり方をとらえ直すという試みだ。
視点を変えてみれば、ボトルを持ち帰ったかつてのスペースシャトルや、現在のソユーズ宇宙船も、国営の移動手段であり、周回軌道で起点に戻ってくるという意味では広義の公共交通機関と言えなくもない。星々の作り出す光芒を、街の灯りやネオンと見立てれば、かかる加速、遠心力と言った法則や、重力体験などは宇宙旅行と共通だ。とすれば、札幌市電そのものを一種のシミュレーター、あるいは4D装置として、宇宙への旅が体感できるのではないかと、アーティストたちがプロジェクトを立ち上げた。奇想天外な乗車ルール、映像体験やリアルな振動と臨場感、宇宙船を整備する宇宙ステーションの訪問、そしてボトルに収納された「宇宙」との遭遇など。身体感覚と想像力を発揮した、日常と宇宙が一体化する体験になるはずだ。  

主催:手に取る宇宙実行委員会
共催:一般財団法人札幌市交通事業振興公社
後援:国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構
協力:株式会社インフォート、京都大学学術情報メディアセンター 森幹彦 元木環、
京都市立芸術大学VD研究室、北海道教育大学岩見沢校映像研究室、ILA GALLERY

参加アーティスト 松井紫朗、伊藤隆介、大橋千絵、さとうゆか、橘雅也

日程 2021/04/17(土) ~ 2021/04/18(日)
開催時間:18:30~21:15
※キャンセル待ち予約受付中
※要申込、定員15名(定員に達し次第、受付を終了します)

申し込み:https://www.ila.gallery/art-project/
申し込み方法:12月12日10:00より 申込フォームにて
開催場所 札幌市電内

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