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大通駅

1 ~ 10件/61件を表示

その他 パリの蚤の市

人気アンティークショップのオーナーたちが
パリの蚤の市から素敵なものたちを、札幌へ運んでまいりました。
レアなテディベア・1800年代のプレートやナポレオン3世時代のフレーム
繊細なレースやリボンなどの手芸材料。
美しいアンティークジュエリー。可愛いキッチングッズ。
普段使いのヴィンテージアクセサリーも沢山。
パリの香りがたっぷりのお気に入りが必ず見つかります!

日程 2020/07/01(水) ~ 2020/07/08(水)
開催時間:10:00~20:00
※最終日は19:00まで
開催場所 4プラホール

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美術・工芸・デザイン・映像 「ラッキーホール」 Dahl個展

ペン画その他の展示

Dahl - kensuke takeda

1990 東京進学
阿佐ヶ谷美術専門学校 映像科卒
活動歴
演劇 ダンス公演 舞台美術製作
イベント制作施工 会場デコレーション施工等で活動

パーティやイベント等でライブペイント 作品展示

ラフォーレ原宿アネックス
改装工事中 仮設壁面ライブペイント



2018 札幌移住
活動歴
bar&gallery 卍グループ展
夢覚展
干支展 戌年 猪年 子年
匣展
に参加

日程 2020/07/01(水) ~ 2020/07/14(火)
開催時間:20:00~01:00
※定休日:日月
開催場所 BAR&GALLERY 卍

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書道・文学・写真 第59回富士フイルム フォトコンテスト入賞作品発表展

「第59回 富士フイルムフォトコンテスト」には、全国より29,554点の作品をご応募いただき、厳正な審査を経て180点の入賞作品が決定致しました。これもひとえに全国の写真愛好家をはじめとする皆様のご支援の賜物と深く感謝いたしております。

 本フォトコンテストは、自由写真部門、日本の文化部門、ネイチャーフォト部門、壁に飾る写真部門、フォトブック部門の5部門から成ります。

 自由写真部門では、子どもたちやご年輩の方々が被写体となった和やかな写真が多く入賞しました。日本の文化部門では、日本各地のお祭りや行事での心温まる作品等が集まりました。ネイチャーフォト部門では、海、山、草花など色彩豊かで季節感溢れる写真が数多くありました。壁に飾る写真部門は、フォトコンテスト初心者や若い方の応募も多く、20代の方が大賞を受賞されました。また「壁に飾ると楽しくなる写真」というテーマで作品を募集し、造形の面白い作品や抽象的な写真もありました。フォトブック部門は、テーマが一貫し、応募者の創意工夫を感じられる作品が集まりました。

7/3~7/8 日本の文化部門、ネイチャーフォト部門
7/10~7/15 自由写真部門、壁に飾る写真部門、フォトブック部門

日程 2020/07/03(金) ~ 2020/07/15(水)
開催時間:10:00~18:00
※木曜休館

開催場所 富士フイルムフォトサロン札幌

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音楽 すずき一平マンスリーコンサート2020 春

※4月25日(土)開催予定のイベントは、7月25日(土)に延期となりました。
※5月23日(土)開催予定のイベントは、8月に延期予定です。
詳しくは、HPをご確認ください。
https://www.facebook.com/suzukiippei/

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4、5、6月の第4土曜日
恒例のマンスリーコンサート

中華ランチプレート、ワンドリンク付き!

ゆっくりと美味しい中華ランチをお召し上がりいただいた後、
コンサートをお楽しみください!

日程 2020/05/23(土)
開場時間:12:00
開演時間:13:30
<開催中止となりました>

2020/06/27(土)
開場時間:12:00
開演時間:13:30

2020/07/25(土)
開場時間:12:00
開演時間:13:30
※4月25日(土)開催予定のイベントは、7月25日(土)に延期となりました。
開催場所 大通公園ビル フードハウス

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美術・工芸・デザイン・映像 北海道の福祉とアートvol.1かたるべの森美術館 かたるべの森 わたしたちの今

福祉とアートという視点から、北海道の福祉の現場で生まれるアート作品を紹介するシリーズが始まります。記念すべき第1回は「かたるべの森美術館」(上川郡当麻町)。
かたるべの森美術館は、社会福祉法人当麻かたるべの森が運営しています。法人設立当初より、障害者支援の活動は文化的で「芸術」的な活動でなければならないという理念を掲げ、創作活動を活動の大きな柱にしていました。2010(平成22)年5月、当初からの念願が叶い、かたるべの森利用者の活動拠点と、障害を持つ作家の作品を中心とした展示の場としてかたるべの森美術館がオープン。以来、かたるべ創作メンバーによる常設展示に加えて、企画展も数多く実施してきました。いわば、北海道の福祉とアートのけん引役。この場所をなくしては、北海道の福祉とアートを語ることはできないのです。
かたるべの森美術館を拠点として日々創作を続けるメンバーたちの、表情豊かでエネルギー溢れる作品をお楽しみください。

出品作家
片沢淳一 加藤雅広 金田宏弥 菅家正幸 栗原啓紀 小林靖宏 斎藤祐輝 佐川優奈 佐々木伸夫 貞森喜順 佐藤悠美 白田実紗希 鈴木来生子 高島衣里 瀧本学 田中伸周 段城良子 千葉さやか 塚田祐太 鉄地河原勝彦 二階堂仁美 能登保行 萩原勇治 畠山史織 早坂崇 廣田絢子 藤井咲 松嶋ひろみ 室山泉 本松和樹 山崎健治 山下浩毅 吉田幸敏 熊谷幸恵

日程 2020/07/02(木) ~ 2020/08/07(金)
開催時間:10:00~18:00
※土日祝日は休館となります。
開催場所 NAKAHARA DENKI Free Information Gallery

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美術・工芸・デザイン・映像 フジタを救ったアメリカ人 ―フランク・E・シャーマンと戦後日本美術家たちの交友の軌跡―

フランク・エドワード・シャーマン(1917~1991年)は、GHQ所属の印刷・出版担当官として、1945年に来日しました。
日本と芸術を愛したシャーマンは、12年間に及ぶ日本滞在中、藤田嗣治をはじめとした多くの日本人芸術家と交流をもち、彼らを支援し、日本を離れた後も、その親交は続きました。
シャーマンは、彼らの姿を写真におさめるとともに、作品も多数収集し、そのコレクションは、生前より親しかった河村泳静氏に引き継がれました。
現在、絵画、写真、書簡など約5000点が北海道の伊達市教育委員会に寄託され、同市のNPO法人噴火湾アートビレッジによって管理されています。
シャーマンが残したコレクションは、貴重な研究資料として全国各地から注目を集め、徐々に公開も進んでいます。

今回の展示では、シャーマンとフジタが国や立場の違いを越えて固い友情で結ばれていたからこそ撮影出来た写真や、フジタから贈られた作品、稀少な版画の原版、世界にひとつしか発見られてないフジタの眼鏡など、また、シャーマンが交流していたその当時の日本人芸術家たちを捉えた写真や、イサム・ノグチ、猪熊弦一郎、岡田謙三、小磯良平、澤田哲郎、藤原有司男、東郷青児、利根山光人、中村研一、向井潤吉、棟方志功の油彩、水彩、グアッシュ、墨、鉛筆、リトグラフ、シルクスクリーン、銅版画、エッチングなど、バライティに富んだ作品の数々を公開致します。昨年に続き、第2弾。1人のアメリカ人の交友の軌跡から、戦後日本美術の一断面を是非ご覧ください。

日程 2020/07/02(木) ~ 2020/08/25(火)
開催時間:11:00~19:00
※休館日:土日祝
※最終日は17:00まで
開催場所 グランビスタギャラリー サッポロ

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その他 老いと向き合うpart3

老いを考え、語り合う講座も3期目になりました。回を重ねるごとに、一般的な老後問題から、それぞれの経験や直面している状況へ、より具体的な問題に関心が広がってきました。私はどうしたいのか、どんな選択肢があるのか、そのためには何が必要なのか・・・。自分らしく老いの日々を過ごしながら来るべき死への備えもしたい。そんな中で気になるあれこれを共に語り合いましょう。

※下記の点について従来とは異なる運営になりますのでご注意ください。
<変更点>
① 開催時間が教室の使用量などの関係で13:00~15:00に変更になります。
② コロナウィルスの感染対策のため、定員は15名までとします。そのため、事前申し込み制とします。
講座に参加する方は前もって遊事務局(Tel:011-252-6752)に予約をお願いします。
③ 参加の際はマスクを着用ください。なお体調がすぐれないときは参加をお控え下さい。

●2020年7月3日(金)第1回認知症と向き合う(2)
話題提供 雨宮 恭子(あまみや きょうこ) さっぽろ自由学校「遊」
明日は我が身の認知症。いたずらに恐れずどう共存していくのか。自らの発症を公表した長谷川和夫さん(長谷川スケール・デイサービス等を考案)の映像を見て話し合い
ます。

●2020年8月7日(金)第2回 病と向き合う(1) 病院との付き合い方
話題提供 森脇 栄一(もりわき えいいち)「遊」会員。
合成添加物を使わない食の実践をしている。
過剰検査、薬の副作用、薬草/発酵食品による治療など、森脇栄一さんの経験談をもとに参加者で情報交換したいと思います。

●2020年9月4日(金)第3回 病と向き合う(2) 治すのは自分
話題提供 若月 美緒子(わかつき みおこ)コミカフェ加伊経営 
「自分の体調は自分しかわからない!」と、医者に頼るだけではなく薬や治療法を自分で考えるようになった人は多いのでは。そんな経験を交流しましょう

日程 2020/07/03(金)
開催時間:13:00~15:00
※要申込(定員15名)
※全3回


2020/08/07(金)
開催時間:13:00~15:00
※要申込(定員15名)
※全3回

2020/09/04(金)
開催時間:13:00~15:00
※要申込(定員15名)
※全3回
開催場所 自由学校「遊」

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書道・文学・写真 【作品募集】第48回中学生作文コンクール

目的:”新しい北海道”を大テーマに中学生として未来社会のあるべき姿や将来の生き方などを考えてもらい、この作文コンクールが社会教育の一環として中学生の健全な心の育成を図る事業とする。

具体的内容:今年度のテーマに沿った作品を400字詰め原稿用紙1,000字以内。
作文応募期間:7月1日から9月30日まで

発表:2021年1月4日付「毎日新聞全道版」朝刊紙上(予定)
表彰式:2021年1月6日~13日(予定)
賞:特選=文部科学大臣賞、北海道知事賞、北海道中学校長会会長賞、北海道学校図書館協会会長賞、北海道放送賞、北洋銀行賞。特別賞=札幌市長賞、札幌市教育長賞、札幌市PTA協議会会長賞ほか。その他「優秀賞」64名、「入選」620名、「奨励賞」301名(前回)、「学校賞」6校、「学校特別賞」6校

日程 2020/07/01(水) ~ 2020/09/30(水)
※応募期間、表彰式は2020年1月7日(予定)
開催場所 北洋銀行セミナーホール

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美術・工芸・デザイン・映像 【500m美術館】vol.33 「反骨の創造性」

反骨という言葉。

ふと思い浮かぶのは権威・権力・時代風潮に流されず、反抗していくようなイメージなのか。しかし、社会に対しての反抗とは変わりゆく社会の中で自己を全面に表出していくことでしかなく、変わりゆく社会の中で変わらないのは、人間の命がただただ自然の一部であり、どうしようもなくそれ以上でもそれ以下でもない。

美しい循環がなされるべき大地が、そうでない姿を見せている。それをキャッチして伝えてゆく作家達の姿は、どんな社会にも屈しない戦士のような力強さを感じる。荒々しく声を上げ、過激なことをすることだけが反抗ではない。

時には古から伝わる英知を紐解くことであり、
時には自然との共生に身を置くことであり、
時には地球の記憶を忘れないための旅人となり、
時には神の視線を創造する。

それぞれが それぞれの命で感じ切った先に、心地の良い風が人々と自然を繋ぐ日を造る、祈りからの創造とも静かな反骨とも言えるのではないだろうか。

展示作家| 坂巻正美、鈴木涼子、露口啓二、藤木正則
主  催| 札幌市
企  画| CAI現代芸術研究所/CAI02、一般社団法人PROJECTA

日程 2020/05/16(土) ~ 2020/11/18(水)
開催時間:07:30~22:00
開催場所 札幌市大通地下ギャラリー500m美術館

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その他 道民共済の移動相談会

道民共済の加入についての相談やご加入いただいている方を対象に、相談会を開催いたします。
皆様のお越しをお待ちしております。
主催:北海道民共済生活協同組合

日程 2020/07/08(水)
※お問い合わせください
開催場所 札幌駅前通地下歩行空間(チ・カ・ホ)憩いの空間

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