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平日

61 ~ 70件/366件を表示

観光 【北海道開拓の村】馬車鉄道の運行

 4月に入ると、『馬車鉄道』の運行が始まります。全国的に珍しい開拓の村の馬車鉄道は、市街地の通りを走り農村群の入り口までの区間を走ります。
 片道わずか約500mの距離ですが、ドサンコがゆっくり客車をひき約5分の鉄道の旅を楽しめます。
 ご来村の際は、開拓期の市街地の移動手段の一つでもあったこの馬車鉄道に乗って、当時の雰囲気をお楽しみください。

日程 2019/04/13(土) ~ 2019/11/30(土)
※天候等により運行を見合わせることがございますのでご了承下さい
※4月、10月~11月休村日:毎週月曜日(祝日、振替休日の場合は翌日が休村)

※運行ダイヤに準ずる
開催場所 北海道開拓の村

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書道・文学・写真 【小原道城書道美術館】第19期特別記念展「明治・大正 政治家の書展」

第19期特別記念展「明治・大正 政治家の書展」
本展では、13名の政治家の書作品40点余りを展覧し、政治活動にかたわら、それぞれが文雅の世界にも積極的に関わっていた姿をご紹介します。
ぜひ、ご鑑賞ください。

日程 2019/08/06(火) ~ 2019/11/30(土)
開催時間:10:00~17:00
※月曜休館、お盆休み8/13~8/15
開催場所 小原道城書道美術館

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美術・工芸・デザイン・映像 JRタワーアートボックス2019第2回作品「太陽のふね」

アートボックスは、2009年度から公募優秀作品を順次展示してきましたが、今年度から、作品選定の公募型コンペティションと作家選定による指名型プロポーザルの二つの選考方式で各2期分ずつ(各展示期間3ヶ月)の展示となります。第2 回目の展示は、指名型プロポーザルで選定された、藤原千也「太陽のふね」です。藤原は、主に木や光を素材として作品を制作しており、「彫ることで木が感じてきた太陽の記憶を知りたい」と、内部をチェーソンーや、おので彫り続けています。木と格闘し、一体となり、模索し、悟りや癒しを感じながら日々創作活動を行っています。木の生命力を感じる藤原の大木アートを是非、この機会にご覧ください。

ある時から木の中を彫ることを始めました。身体を潜らせて彫り進めるうちに、
少しづつ広がる割れ目から光が差し込んだときに感じたのは、木そのものが内
にあるたましいを解き放とうとしていることでした。 「太陽のふね」老いた木が生き残るために内部を自ら腐敗させて空洞化させるように、私はその
一部となり、木のたましいが光とともに運ばれる一瞬のうちにいるのです。

日程 2019/09/01(日) ~ 2019/11/30(土)
開催時間:08:00~22:00
※最終日は20:00まで
開催場所 JR札幌駅東コンコース

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美術・工芸・デザイン・映像 【三岸好太郎美術館】特別展「三岸好太郎と幻想のイメージ」

晩年、画風がシュルレアリスム(超現実主義)風へと至った三岸好太郎(1903-34 )。絵画を中心に、詩作やデザインなどの多岐にわたる三岸の作品を”幻想”をキーワードにみつめます。また展覧会では、シュルレアリスムの画家、ダリやマグリットの版画13点、そして小川原脩をはじめとして、1930年代を中心にシュルレアリスムの影響がみられる画家の作品などもあわせて展示します。

日程 2019/09/14(土) ~ 2019/12/01(日)
開催時間:09:30~17:00
※月曜休館(祝日の場合は開館し、翌平日休館)
※入場は16:30まで
開催場所 北海道立三岸好太郎美術館

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美術・工芸・デザイン・映像 【三岸好太郎美術館】mima-no-me vol.5「Young Artist of Hokkaido#みまのめ」

アートギャラリー北海道事業として、昨年からスタートしたシリーズ「#みまのめ」の5回目。特別展と同時開催で展示室6,7において、北海道ゆかりの20代~30代の若い作家たちの多彩な表現を紹介します。今回は、片野莉乃(日本画)、佐々木育弥(写真)、田中咲(油彩)、福田亨(木工芸)の4人の作家の作品を展覧。会期中には4人のアーティスト・トークも開催します。

日程 2019/09/14(土) ~ 2019/12/01(日)
開催時間:09:30~17:00
※月曜休館(祝日の場合は開館し、翌平日休館)
※入場は16:30まで
開催場所 北海道立三岸好太郎美術館

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美術・工芸・デザイン・映像 令和元年度「受け継ぎたい北海道の食」動画コンテスト

北海道農政事務所は、北海道の食文化の保護・継承を目的とし、動画の一般応募及びコンテストを実施します。

1.趣旨
食の多様化や家庭環境の変化等により、伝統料理や郷土食などの存在感が薄れつつあり、これら食文化の保護、次世代への継承は喫緊の課題である。
そのためには、地域住民自らが、地域の食文化や食材の魅力に気づき、それらを守り伝え続けてきた方々の技、真摯で活気ある姿を広く発信していくことが重要である。
こうした観点から、受け継いでいきたい北海道の食のおいしさと技術、食材の魅力、そしてその熱意ある背景を伝える動画を広く募集する。

2.募集内容
(1)応募資格
どなたでも応募できます。(個人、団体、企業、プロ、アマ、年齢を問わない) ただし、未成年者が応募する場合は、その旨、保護者の了承を得ること。(2)応募数
複数応募も可能です。
(3)応募作品のテーマ
「受け継ぎたい北海道の食~そのおいしさ、技、食材の魅力~」をテーマとする。 たとえば、以下のようなものを対象とした内容の動画を募集する。(料理だけではなく食材そのものや加工したもの等を含む。)
・アイヌの方々から受け継ぐ料理や食材(オハウ、ルイベ、オオウバユリ、ギョウジャニンニクなど)
・母村(※)の食文化がそのまま伝承されているもの(様々なお雑煮、行事食など)
・北海道で独自に発展したと考えられるもの(三平汁、石狩鍋など)
・北海道内各地域に根ざした独自の料理等(ごっこ汁、豆漬け、コウレンなど)
・北海道内の地域の祭りなど行事と関わりのあるもの(でんぷん団子、ベコモチ、クジラ汁、いずしなど)
・北海道に特徴的な食材やその料理等(いくら、らわんぶき、札幌大球など)
※母村:北海道以外の都府県から北海道に移住してきた方々の出身地

(4)応募動画の仕様
応募動画の仕様等については、以下(ア)~(カ)のとおり。
(ア)YouTubeにアップロード可能なファイル形態とする。
(イ)動画の長さは3分程度とする。
(ウ)実写、アニメーション、CG等は問わない。
(エ)スマートフォンで撮影した動画の応募も可。
ただし、音声の関係から、マイクを取り付けた上での撮影を推奨する。
(オ)過去に撮影・編集された動画も応募可能。
ただし、既発表の場合、他コンテスト等で入賞したものや版権等の条件があるもの(他の募集主体等に著作権のあるもの等)を除く。
(カ)以下の動画は失格となる。
・長時間に及ぶもの。
・誹謗、中傷、差別、わいせつ等を目的としたもの。
・政治活動や宗教活動に該当するもの。
・企業や商品の広告に直接該当するもの。
・法令等に違反する恐れのあるもの(立ち入り禁止場所や撮影禁止場所での撮影など)。
・その他、実施主体が不適切と認めるもの。
(5)応募方法
動画が記録されたメディア(DVD、CD-R等)を、必要事項を記入した応募用紙(別添参照、動画1本につき1枚)とともに、(6)応募先まで郵送する。
(6)応募先
〒064-8518
北海道札幌市中央区南22条西6丁目2-22 エムズ南22条ビル 第2ビル4階
農林水産省 北海道農政事務所 生産経営産業部 事業支援課「動画募集係」あて
(7)応募締切り
令和元年12月2日(月曜日)※郵送は必着とする。
(注)著作権やその他応募に係る詳細については、動画募集要領を確認ください。

3.応募いただいた動画について
別添動画コンテスト実施要領により審査を実施し、入賞作品は、実施主体及び関係機関が発行する各種印刷媒体、Webサイト(北海道農政事務所Webサイトや食料産業局Facebook等)、イベント等での上映などにより、広く紹介する。
また、応募されたすべての作品は、北海道の食文化の魅力発信等において、作品の一部を素材として活用する場合があり、応募があった時点で、実施主体及び実施主体の許可した団体に対し、応募者の許諾を要することなく無償で、Web上(農林水産省公式YouTubeチャンネル「maffchannel」等)で公開することや、編集・加工すること、各種PRイベント等で利用することなどに許可を与えたものとする。
※応募動画の著作権は応募者に帰属する。

4.審査及び表彰等
審査員による厳正な審査を行い、入賞作品を決定する。
(1)審査基準
・コンテストの趣旨に沿った内容であるか(北海道の食文化を保護し、次世代に継承する内容となっているか)
・北海道らしさが表現できているか(北海道ならではの食材・料理・食文化であることがわかる内容となっているか)
・背景(生産から消費の流れ、歴史、伝承、地域環境等)を盛り込めているか
・動機付け(対象となっている料理等を、食べてみたい、作ってみたい、教わってみたいと思わせる)となる内容となっているか
(2)入賞点数
・優秀 数点
・優良 10点程度
・入選 若干数
(3)審査結果
令和2年3月頃に北海道農政事務所Webサイトにて発表するほか、入賞者に直接連絡する。(連絡が取れない場合は、入賞取消しとなる場合がある。)
(4)表彰
令和2年3月頃に実施予定。
(注)その他コンテストの詳細については、動画コンテスト実施要領を確認ください。

日程 2019/07/16(火) ~ 2019/12/02(月)
※募集期間
開催場所 農林水産省 北海道農政事務所

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その他 5Gがやってくる

 今年7月から、東京では携帯やスマホの電波帯が5G世代が始まりました。これまでよりかなり強力な電磁波を出すと言われている5G。それは私たちの暮らしや健康にどう影響していくのでしょう。この講座では、環境ジャーナリストの加藤やすこさんに、5Gとは何か、その影響について、お話しいただきます。ぜひ、ご参加ください。

【講師】加藤 やすこ(かとう やすこ)
環境ジャーナリスト。電磁波過敏症と化学物質過敏症の患者会「いのち環境ネットワーク」(http://www.ehs-mcs-jp.com/)代表。著書:「電磁波から家族を守る」(建築ジャーナル)ほか多数。

●2019年10月4日(金)第1回
5Gとは何か
 政府は5Gを通信だけでなく農業、輸送、医療、教育などさまざまな場面で利用する方針です。5Gは多数の機器に同時接続できるので、警備員のウェアラブルカメラの情報を集約し監視社会を強化することも計画しています。
●2019年11月1日(金)第2回
5Gによる健康影響
 WHOは、無線周波数電磁波には「発ガン性があるかもしれない」と認めています。5Gによって今までより被曝量が50~100倍高まるとも言われ、世界中の医師、研究者、政治家がリスクを懸念し、導入停止を求めています。
●2019年12月6日(金)第3回
5G対策
 研究者が発表した国際アピールでは、5G電磁波が人体だけでなく生態系にも深刻な影響を与えると示しています。また、世界各国で5G導入の停止を求める決議や、設置場所を規制する条例の制定も進んでいます。

日程 2019/10/04(金)
開催時間:18:45~20:45
※要申込<全3回>第1回5Gとは何か

2019/11/01(金)
開催時間:18:45~20:45
※要申込<全3回>第2回5Gによる健康影響

2019/12/06(金)
開催時間:18:45~20:45
※要申込<全3回>第3回5G対策
開催場所 自由学校「遊」

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その他 【中央図書館】所蔵資料特別展「開拓使とビールのおいしい関係」

 年間1,500万人もの観光客が訪れる札幌のまち。「サッポロ」ときいて「ビール」を思い浮かべる人も少なくないでしょう。このふたつの関係は開拓使のはじまりまでさかのぼります。開拓使とビールにまつわる様々な所蔵資料とともに札幌の産業の歩みをふりかえります。

日程 2019/10/10(木) ~ 2019/12/10(火)
開催時間:08:45~20:00
※10/23、11/13、27休館
※土日祝は17:00まで
開催場所 札幌市中央図書館

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その他 【北海道博物館】第15回企画テーマ展 エゾシカ

現在の北海道で、生き物をめぐる話題のうちもっとも大きな問題となっているのがエゾシカです。
このエゾシカについて、動物としての姿から、過去の人との関わり、近年の個体数増加とそれによる影響、その対策まで、多様な視点から広く紹介し、北海道の野生動物と人との関係、その将来について考える機会とします。
キャッチコピーは「百聞は一見にしかず」。

日程 2019/10/12(土) ~ 2019/12/15(日)
開催時間:09:30~16:30
開催場所 http://www.hm.pref.hokkaido.lg.jp/

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書道・文学・写真 <申込受付> サッポロスマイルSNSフォトコンテスト2019

地域住民が知らない隠れた札幌の魅力を発掘し、広く情報発信するため、フェイスブック、ツイッター、インスタグラムでの投稿内容(写真やキャプション等)を審査の対象としたコンテストです。

みんなに自慢したいサッポロの魅力を発見し、SNSで投稿しょう!

【募集テーマ】「思わず笑顔になってしまう札幌の自慢したいところ」
札幌の魅力的な場所、イベント、グルメなどに関する投稿をしてください。

受付期間 2019/09/12(木) ~ 2019/12/16(月)
日程 2019/09/12(木) ~ 2019/12/16(月)
※応募期間
開催場所 札幌市内

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