大通情報ステーション

  • カテゴリーから探す
  • 条件から探す
  • 地図から探す
  • 主催者から探す
  • 施設から探す

イベント一覧

条件から探す

カテゴリを選択

サブカテゴリを選択

平日

41 ~ 50件/246件を表示

その他 札幌芸術の森 かんじきウォーク

開園以来開催している芸術の森の冬の人気イベント、「かんじきウォーク」を1月6日から行います。

(※天候によって前後する場合がございます。)
冬期休館中の野外美術館を無料開放し、「かんじき」をはいて自由に散策を楽しむことができます。
スノーシューとはまた一味違う伝統的なかんじきをはいての雪原散策では、

子どもはもちろん大人までちょっとした冒険気分を味わえます。
夏とは違う冬の芸森を楽しみに、ぜひご来園ください!

※芸術の森センターでかんじきと長靴を貸し出します。(数量限定)
※長靴のサイズ:22.5cm~28.0cm
※子ども用のプラスティック製のかんじきもあります。 詳細はお問い合わせください。

日程 2018/01/06(土) ~ 2018/03/11(日)
開催時間:09:45~15:30
※月曜休園(月曜日が祝日・振替休日の場合は翌平日)、終了日は予定
※入館は15:00まで
開催場所 札幌芸術の森

続きを読む

その他 【東札幌図書館】図書展示「読む?聴く?ジャズ♪」

ジャズに関する本、CDを展示します。

日程 2018/02/15(木) ~ 2018/03/13(火)
開催時間:09:15~19:00
休館日:2/28
※金~月/祝は17:00まで
開催場所 札幌市東札幌図書館

続きを読む

観光 北海道150年事業 赤れんが庁舎イルミネーション2017-2018

前庭の樹木にイルミネーションを施し、幻想的な光に包まれる赤れんが庁舎を演出します。
イルミネーションは、札幌市北3条広場(アカプラ)においても同時開催されますので、冬の赤れんが庁舎周辺の風景をお楽しみ下さい!

日程 2017/11/24(金) ~ 2018/03/14(水)
日没後〜21:00
※2/1〜2/12は22:00まで
開催場所 赤れんが庁舎

続きを読む

書道・文学・写真 《有島武郎と未完の『星座』関連イベント》読書会「有島武郎を読む」

有島武郎の名作を読んできていただき、(お手持ちのテキストで可。)それについて語り合う全3回の読書会。1回ずつの受講もできます。

①2月6日(火) 「カインの末裔」
講師 工藤正廣(当財団理事長、北海道大学名誉教授)
②3月6日(火) 「一房の葡萄」
講師 久保田知恵子氏(藤女子大学非常勤講師)
③3月14日(水) 「星座」
講師 吉成香織(当館学芸員)

【定員】各回20名
【申込】電話にて1月16日(火)9:00より受付。
    電話番号 011-511-7655

日程 2018/02/06(火)
開催時間:14:00~15:30
※1/16〜要申込、定員20名

2018/03/06(火)
開催時間:14:00~15:30
※1/16〜要申込、定員20名

2018/03/14(水)
開催時間:14:00~15:30
※1/16〜要申込、定員20名
開催場所 北海道立文学館

続きを読む

その他 アンガーマネジメント講座<怒りのタイプ編>

アンガーマネジメントは自分の要求や感情を適切に表現する方法を身に付けることを目的としております。
<怒りのタイプ編:「イライラのツボ」は人それぞれです。>
同じような怒りで悩んだりしていませんか?ご自身やまわりの方々のクセを理解します。

講師:田之畑慶子先生

日程 2018/02/15(木)
開催時間:18:30~20:00
※要申込

2018/03/15(木)
開催時間:18:30~20:00
※要申込
開催場所 キャリアバンク札幌スキルアップセンター

続きを読む

その他 【北海道開拓の村】冬の生活体験

明治・大正・昭和初期のころ、北海道に暮らす人々は冬の季節を過ごすために様々な工夫をこらしてきました。今のように物資が豊富でなかった時代、自分たちの故郷で長く使われてきたものを、北海道の風土に合うように改良したり、外国から道具や技術を導入したりして使っていました。
 開拓の村では、その当時の代表的な生活用具を実際に身に付けたり、使ったりすることで、そのころの暮らしに触れてみることができ、また、それらがどのように変化して今の私たちの暮らしの中にあるかを知ることができます。
 無料で楽しめますので、是非お気軽に体験してみてください。

日程 2018/01/06(土) ~ 2018/03/18(日)
開催時間:09:00~16:30
※月曜休館(2/5を除く、祝日の場合翌火曜日)、12/29〜1/3
※3月中旬終了予定

※入場は16:00まで
開催場所 北海道開拓の村

続きを読む

書道・文学・写真 文学館アーカイブ(平成29年度)第5期「大正ロマンのイメージ」

常設展示室内にある「文学館アーカイブ」コーナーは、北海道立文学館に新たに収蔵された資料や当館コレクション中の資料をテーマに従って紹介するコーナーです。
こちらは、常設展「北海道の文学」の観覧料でご覧いただけます。

第5期 大正ロマンのイメージ
大正期の芸術ロマン主義的な特質を文学作品や装丁などにより紹介。

日程 2018/01/30(火) ~ 2018/03/18(日)
開催時間:09:30~17:00
休館日:月曜日(ただし、月曜日が祝日等の場合は開館)
※展示室入場は16:30まで
開催場所 北海道立文学館

続きを読む

スポーツ 平昌オリンピック・パラリンピック特別展示会 第2会場:チカホ「ウインタースポーツストリート」

2月から3月にかけて開催される平昌オリンピック・パラリンピックの機会に、オリンピック・パラリンピックの魅力に触れたり、数多くの出場が見込まれる道産子アスリートを市民・道民みんなで応援できるよう、様々な展示や競技体験、パブリックビューイングなどのイベントを下記のとおり行います。

第1期:平成30年2月5日(月)~25日(日)
第2期:平成30年3月9日(金)~18日(日)
第1期の主な内容
・平昌オリンピック・パブリックビューイング(9日(金)~25日(日))
・札幌オリンピックミュージアムサテライト展示
・オリンピック・パラリンピック競技体験コーナー
・道産子アスリート紹介パネル展
※第2期(パラリンピック期間)の詳細は現在検討中です。

日程 2018/02/05(月) ~ 2018/02/25(日)
※第1期

※イベントにより異なります

2018/03/09(金) ~ 2018/03/18(日)
※第2期


※イベントにより異なります
開催場所 札幌駅前通地下歩行空間(チ・カ・ホ)

続きを読む

その他 【北海道開拓の村】年中行事「桃の節句」〜雛飾り〜

開拓期のひなまつりは、松前や江差などの豪商が人形を取り寄せたり、武士団の移住で持ちこまれた雛人形が飾られたりと一部で行われたくらいで、一般家庭でひなまつりができるようになったのは昭和に入ってからのことです。

 開拓の村では7つの建造物内に大正~昭和中期の雛飾り17組と掛け図を展示します。
 また、できたての桜餅もご賞味ください。

日程 2018/02/17(土) ~ 2018/03/18(日)
開催時間:09:00~16:30
※休館日:毎週月曜日(祝日・振替休日の場合は翌日)


※入村は16:00まで
開催場所 北海道開拓の村

続きを読む

その他 第29回労文協リレー講座

北海道労働文化協会では、北海道自治労会館との共催で10月から3月までの毎月、6回の連続講座を開催しております。様々な分野からよりすぐりの講師陣よる講演です。多くの皆様のご参加をお待ちしております。
【開催日】2017/10/18、11/21、12/20、2018/1/16、2/21、3/20

日程 2017/10/18(水) ~ 2018/03/20(火)
開催時間:18:00~20:00
【1回目】 2017/10/18(水)

【テーマ】 岐路に立つ日本の対ロシア外交:北方領土問題を中心に

【講 師】 岩下明裕(北大スラブ・ユーラシア研究センター教授)

【内 容】 2016年12月の日露首脳会談は領土問題解決への進展が期待されたが、「返還」に向けた言及も一切なく成果は乏しい。だが官邸を始め、一部メディアや識者はこれを「成功」と称する。その後の現実は、元島民の墓参、鳴り物入りの共同経済活動に向けた動きも「空回り」の様相が濃い。本公演では日本の対露外交の知られざる現状を分析する。


【2回目】 2017/11/21(火)

【テーマ】 労働基準法を『短歌』に翻訳!―学生たちのアルバイト/労働短歌

【講 師】 田中 綾(北海学園大学教授、三浦綾子記念文学館館長)

【内 容】 「ブラックバイト」に悩まされる若者たちがいます。けれどもそれは、かれらが学校でワークルール(労働基準法など)をきちんと教わっていないという事情もありそうです。そこで、学生たちと一緒に、労働基準法を短歌(五七五七七)形式に「翻訳」してみました。加えて、実際のアルバイト現場の肉声も、短歌でお伝えします。


【3回目】 2017/12/20(水)

【テーマ】 北海道の文学研究半世紀

【講 師】 神谷忠孝(北海道大学名誉教授、労文協会長)

【内 容】 「北海道文学」と「北海道の文学」をめぐる議論を整理しながら、多くの文学者を輩出した意味を考察する。植民地主義とはそこに住む人々の思考を停止することだが、そのことに気づいた若者たちがどのように人間の尊厳回復を文学に表象しようとしたか。


【4回目】 2018/1/16(火)

【テーマ】 環境と交流からみたアイヌの歴史

【講 師】 瀬川拓郎(旭川市博物館館長、「アイヌ学入門」著者)

【内 容】 アイヌの人びとは、孤立した世界のなかで、縄文時代から変わらない自然と一体になった暮らしを送ってきたと考えられてきました。しかし近年の研究では、かれらが本州や北東アジアの人びとと深く交流し、自然との関係も大きく変化してきたことが明らかになってきています。「他者」と「生態系」の二つの視点からアイヌの歴史を考えてみたいと思います。


【5回目】 2018/2/21(水)

【テーマ】 たまには地学のお話を:身近な地質の楽しみ方と私たちの地球観の移り変わり

【講 師】 前田仁一郎(NPO法人北海道総合地質学研究センター理事長)

【内 容】 都会はアスファルトで覆われていますから、手に触れて地球を実感することは容易ではありません。地震や火山噴火でもない限り、地球を意識することも無く、いわば今のまま存在し続けるのが当然の、あたかも「空気」のような存在であるかも知れません。しかし、地球は地球の理屈で進化し、もちろん現在も活発に生きており、決して我々人間の事情を忖度してはくれません。今回の講座では、そんな地球の上で生きていくために、そして地球を身近に楽しむために少しでも役に立つような簡単な地学をお話しし、旧約聖書から、地球収縮説や膨張説、大陸移動説を経てプレートテクにクスにいたる我々の地球観の変遷を簡単に辿って見たいと思います。


【6回目】 2018/3/20(火)

【テーマ】 1950年代の繊維女性労働者と生活記録運動

【講 師】 辻 智子(北海道大学大学院教育学研究院准教授)

【内 容】 1950年代、人々が自らの体験や生活を綴る集団的な取り組みが広がり、繊維産業では労働組合が呼びかけて文集や機関誌づくりなどが活発に行われた。生活記録運動と呼ばれたこれらの活動の中で残された記録を読みながら、戦後の女性労働者の足跡をたどるとともに、「労働文化」という言葉に込められた思いについて当時の状況とあわせて考えてみたい。
(講演1時間30分他質疑応答)
開催場所

続きを読む

  • 都心部商店街ホームページリンク
  • アクセス・経路検索など
ページ上部へ