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41 ~ 50件/562件を表示

書道・文学・写真 ゆきにゃん ー厳冬に生きる北の猫ーby Photographer MANABU

北海道の厳冬の中、愛らしくも力強く生きるちょっと不思議な猫の世界。
その命の輝きを伝えたい!
猫の写真約15点展示。
皆さまのお越しをお待ちしています。


日程 2018/08/01(水) ~ 2018/08/31(金)
開催時間:11:00~17:00
開催場所 cafe 自休自足 六軒村店

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美術・工芸 八代千里・本田滋 二人展

「八代千里(水彩画)・本田滋(アクリルガッシュ) 二人展」を開催いたします。
ぜひお越し下さい。

日程 2018/08/18(土) ~ 2018/08/31(金)
開催時間:08:45~21:00
※最終日13:00
開催場所 北海道銀行札幌駅前支店ミニギャラリー

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美術・工芸 POET BY TAKIHANA YASUKAZU FROM URBAN ART CLUB 現代美術家 滝花保和のEXBITION

現代美術家 滝花保和のEXBITION

ニューカウンターカルチャーを発信!!
鉄屑を使ったミクストメディア・透明感のある色彩の
ガラス絵・ちょっと毒を持った動物たちの
ドローイングの作品展。
絵画やオリジナルのグッズを揃えてお待ちしております!

開催場所:店内サムシングスペース

日程 2018/08/20(月) ~ 2018/09/01(土)
開催時間:09:00~24:00
営業時間は店舗営業時間に準じます。
※最終日は19:00まで
開催場所 TSUTAYA美しが丘店

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書道・文学・写真 文学館アーカイブ 第2期「装丁で楽しむ北海道の文学」

常設展アーカイヴは、当館の所蔵資料を年に数回テーマを変えながらご紹介する小企画スペースです。
平成30年度第二期は「装丁で楽しむ北海道の文学」として、北海道関連作家の本を装幀、口絵、挿絵などとともにご紹介します。
シリーズ企画の第三弾で、今回は、昭和初期から現代までの十八作家四十六冊の本と、表紙絵、口絵原画三点をご紹介します。著者や作品の内容だけではなく、装幀や表紙絵などを手がけた顔ぶれも、画 家、彫刻家、イラストレーター、デザイナーと、多彩です。ビジュアルな工夫が本の魅力を高めるために大きな役割を果たしていることがわかります。
北海道の才能あふれる作家たちによる文学世界と、すぐれた美術家たちの造形世界の出会いをお楽しみいただけましたら幸いです。

日程 2018/07/03(火) ~ 2018/09/02(日)
開催時間:09:30~17:00
休館日:月曜日(ただし、月曜日が祝日等の場合は開館)
※展示室入場は16:30まで
開催場所 北海道立文学館

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交通 札幌市営地下鉄 ポケモンスタンプラリー2018

札幌市交通局では、平成30年7月13日(金曜日)から公開となる
「劇場版ポケットモンスター みんなの物語」で活躍するポケモンたちが登場する「札幌市営地下鉄ポケモンスタンプラリー2018」を実施します。

スタンプを集めてポケモングッズをゲットだぜ!

【主なスタンプ帳配布場所】
全地下鉄駅窓口
各定期券発売所
ポケモンセンターサッポロ

【スタンプポイント及びゴール】
地下鉄駅スタンプポイント(8駅)
※スタンプ設置場所は、すべて改札の外、駅事務室そばにあります。
・南北線
北24条駅、幌平橋駅
・東西線
円山公園駅、白石駅
・東豊線
さっぽろ駅、大通駅、東区役所前駅、月寒中央駅

【ゴール(賞品引換場所)】
ポケモンセンターサッポロ(地下鉄さっぽろ駅直結 大丸札幌店8F)
賞品引換期間:平成30年7月14日(土曜日)~平成30年9月2日(日曜日)
営業時間:午前10時00分~午後10時00分
電話:011-232-3212

【賞品】
・参加賞(2駅のスタンプを押印)
ポケモンオリジナルノート
・全駅達成賞(8駅全てのスタンプ押印)
ポケモンセンターサッポロでポケモングッズが当たるスピードくじにチャレンジ!
※賞品は無くなり次第終了になります。

日程 2018/07/14(土) ~ 2018/09/02(日)
開催場所 札幌市内

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観光 【ノースサファリサッポロ】夏休み特別イベント

巨大未確認生物!!世界最大級を誇るメガサイズ45ⅿの巨大迷路体内アトラクション!!

またその容姿がトカゲでもなく、恐竜でもなく、未確認生物では?!

ということから、【メガユーマ】と名付けられました。

アメリカより日本上陸したアトラクションが2018年7月に北海道に初上陸!

メガユーマの体内では何が起きるのか?!

日程 2018/07/28(土) ~ 2018/09/02(日)
開催時間:09:00~17:00
※最終入園は閉園1時間前
※土日祝は18:00まで
※9月は平日10:00~17:00、土日祝9:00~17:00
開催場所 ノースサファリサッポロ

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観光 札幌川見2018 幌平橋サマーイルミネーション

河川敷を有効活用した新たな夏の文化「川見」。

賑わいを創出することで札幌から発信する新たな文化「川見」の定着を目指しています。昼間は川のせせらぎと音楽を聞き、夜は豊平橋を輝かせるサマーイルミネーションや、川のライティングを眺めながら札幌の夏を楽しんでいただきます。

日程 2018/08/18(土) ~ 2018/09/02(日)
開催時間:18:30~21:00
開催場所 幌平橋

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書道・文学・写真 ESQUISSE GALLERY Vol.216 谷杉アキラ写真展 PIRKANOKA - UPAS〈ピㇼカノカ~ウパㇱ〉

”ピㇼカノカ”とはアイヌ語で”美しい・かたち”を意味し、”ウパㇱ”とは”雪”を意味する言葉です。
北海道先住民族であるアイヌは大自然と共生しカムイに感謝しながら暮らしていました。
今も使われ続けている北海道の地名の多くはアイヌ語に由来し、その名残を現代に伝えています。
2018年は蝦夷地が北海道と命名されて150年を迎える記念すべき年です。
かつてこの土地に暮らし歴史を紡いできた人々が見つめていた”北国の原風景”を想像してみると、
白く果てしない雪原の中を悠久の時を超えて旅するようなイメージが私の脳裏に浮かんでくるのです。
人の力が及ばない神秘的で無垢なる雪の世界にこそカムイは宿っているのかもしれません。
ひとつとして同じかたちのものは無いといわれる雪の結晶。
その一粒一粒が無限に重なり合って生まれる雪景は北海道の”かたち”そのもののようにも思えます。
この土地に暮らす人々に連綿と受け継がれ心に刻まれてきた北海道のDNA(記憶)を”雪”に見立てて表現しました。

谷杉アキラ

※本展は「北海道150年事業」の関連事業として認定登録されています。
(北海道150年応援企画、北海道150年みらい事業)




作家プロフィール

谷杉アキラ (Akira Tanisugi) www.piricamera.com

北海道写真の父と呼ばれる田本研造が函館に最初の写真館を開業してから
100年後の1968年に谷杉写真館(旧田本写真館本町支店)の三代目として出生。
1992年より家業である写真館を継ぎ写真師となる。
1995年、ストリートポートレイトで構成した初個展を皮切りに、
以降2009年まで毎年ポートレイト中心の写真展を開催。
2008年、道内に現存する最古の写真館「旧小林寫真館」の再生事業をおこなう。
2010年、北海道の古写真を手がかりに100年前の写真師たちの足取りを辿る
フィールドワークを開始し、その成果を写真展やトークライブで発表するようになる。
2013年頃から「アイヌ語地名に由来する北海道原風景」をテーマとした撮影を開始し、
2017年にはそれらを収めた写真集「PIRKANOKA」(ピㇼカノカ)を刊行。
”写真の力で時空を超える旅をする”をコンセプトとするこれらの活動を「時旅」
(時代ヲ旅スル写真館)と称し、函館で二つの百年写真館を運営する傍、
自身のライフワークとして旅を続けている。


1968年     函館に生まれる
1990年     日本大学芸術学部写真学科卒業
1990年     プロ写真家としてデビュー。主にポートレイトの撮影を得意とし、ヨーロッパやアメリカなどで精力的に作品を撮影
1992年     故郷函館にて家業である谷杉写真館(旧田本写真館)を継承し写真師に転身
1994年     第40回日本写真文化協会全国展にて最高賞「内閣総理大臣賞」受賞
1995年     毎年欠かさず6月1日の「写真の日」に合わせ、北海道写真発祥の地である函館にて写真展の開催をスタートさせる
1998年     富士フィルム営業写真コンテスト「銅賞」受賞
1999年     ノースウエスト航空に企画が採用され北米大陸を30日間撮影旅行
2001年     Konicaプロフォトコンテスト「優秀賞」受賞
2006年     幕末以降の北海道の歴史と古写真について研究を始める
        北海道写真館連盟全道大会にて最高賞「北海道知事賞」受賞
2009年     函館に現存する北海道最古の写真館「旧小林寫真館」を再生させ「モダン&ヴィンテージ」をテーマに旅人や恋人たちを撮影開始
2010年     ”写真の力で時空を超える”をテーマとしたプロジェクト「時旅」をライフワークとするようになる
2011年     北海道写真の開祖「田本研造」の没後100年を記念した大規模な写真展と講演会を函館市で開催
2012年     北海道写真の開祖「田本研造」の没後100年を記念した大規模な写真展と講演会を三重県熊野市で開催
2013年     北海道のルーツでもある「アイヌ文化」について研究を始める
2015年     アイヌ文化の研究発表に特化した活動ユニット「piricamera」を設立し”カムイの時代の北海道原風景”を映像化する取り組みを開始
         映画「函館珈琲」の制作にピンホール写真家として参加
    「時旅~千島アイヌの歩み」千島アイヌの歩みをテーマにしたドキュメンタリー写真展を開催(函館市博物館企画展)
2017年     ”カムイの時代の北海道原風景”を映像化した写真集「PIRKANOKA」を出版、「北海道150年事業応援企画」に認定登録される
2018年     写真展「PIRKANOKA」道内各地で巡廻展示される(北海道150年みらい事業)



Photo Studio TANISUGI 写楽館
〒041-0806 函館市美原3-58-3
TEL 0138-46-4554 www.tanisugi.com

旧小林寫真館
〒040ー0052 函館市大町2-9
TEL 090-1386-4840 www.9-koba.com

日程 2018/08/02(木) ~ 2018/09/04(火)
開催時間:12:00~24:00
※水曜定休、8/13〜17はお盆休み
※日祝は21:00まで
開催場所 CAFE ESQUISSE

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書道・文学・写真 【新琴似図書館】児童展示「こわいおはなしのほん」

そろそろあつい夏がやってきますね。
しんことに図書館の子どもの本コーナーでは、おばけがでてくる本や
学校の怪談、都市伝説などこわいおはなしの本をあつめました。
夏の夜にはこわいおはなしでぞくぞくっとすずしくなりましょう!

日程 2018/06/28(木) ~ 2018/09/06(木)
開催時間:09:15~19:00
休館日:7/11,25、8/8,22

※金~月/祝は17:00まで
開催場所 札幌市新琴似図書館

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美術・工芸 戦没画学生慰霊美術館「無言館」展ー手ばなさなかった鉛筆、いのちの軌跡ー

およそ70年前の太平洋戦争では、動員された多くの若者たちの中に、「立派な絵描きになりたい」と情熱を燃やす画学生らの姿もありました。 彼らは「あと五分、あと十分」と出征直前まで絵筆を手ばなさず、「帰ってきたらまた絵を描く」と戦地へ赴いたのです。 長野県の上田市にある「無言館」には、戦時中、志半ばで戦地に散った画学生の絵画等が多数収蔵されています。 本展では、その中から、家族や身近な情景を描きとどめた絵画とともに、手記や手紙、愛用品を紹介します。

日程 2018/07/07(土) ~ 2018/09/09(日)
開催時間:09:30~17:00
※月曜休館(ただし、月曜日が祝日等の場合は開館)
※入場は16:30まで

開催場所 北海道立文学館

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