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書道・文学・写真 山本真紀子写真作品展「囀る小箱」

山本真紀子写真作品(ミックスドメディア)展

〈前期〉10月15日(火)〜11月2日(土)その欠片たち−すべてはつながっている−
※11/2は貸切パーティの為お休みします
〈後期〉11月5日(火)〜11月16日(土)物語はこうして始まる−C.G.ユングと語るものたち–

耳をすませて聞いてごらん小さな箱からせわしなく囀る娘らのお喋りを

日程 2019/10/15(火) ~ 2019/11/16(土)
開催時間:11:00~20:00
※日祝定休、11/2は貸切の為お休み
開催場所 ギャラリー土土&土土カフェ

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その他 【北海道立北方民族博物館移動展/北海道大学総合博物館企画展】融ける大地―温暖化するシベリア・中央ヤクーチア―

北方は地球温暖化の影響を強く受ける地域の一つとされています。
本展示では、文部科学省の補助事業として実施されている北極域研究推進プロジェクト(ArCS:Arctic Challenge for Sustainability)の研究成果から、サハ共和国(ヤクーチア)中央部の自然、人びとの生活、そして地球温暖化の影響を紹介します。

日程 2019/10/12(土) ~ 2019/11/17(日)
開催時間:10:00~17:00
※月曜休館(祝日は開館、翌平日休館)
※10月の金曜のみ21:00まで
開催場所 北海道大学総合博物館

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観光 【北海道開拓の村】馬車鉄道の運行

 4月に入ると、『馬車鉄道』の運行が始まります。全国的に珍しい開拓の村の馬車鉄道は、市街地の通りを走り農村群の入り口までの区間を走ります。
 片道わずか約500mの距離ですが、ドサンコがゆっくり客車をひき約5分の鉄道の旅を楽しめます。
 ご来村の際は、開拓期の市街地の移動手段の一つでもあったこの馬車鉄道に乗って、当時の雰囲気をお楽しみください。

日程 2019/04/13(土) ~ 2019/11/30(土)
※天候等により運行を見合わせることがございますのでご了承下さい
※4月、10月~11月休村日:毎週月曜日(祝日、振替休日の場合は翌日が休村)

※運行ダイヤに準ずる
開催場所 北海道開拓の村

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その他 <定員に達しました>平成31年度HBC北海道文化塾

<定員に達しました>

芸術、文化、教育、芸能、学術など、国内外の各界で精力的に活躍している方々を講師にお招きし、道民向けの講演会を行います。
皆様のご参加お待ちしております。
講師人数:年間10回10名
【入塾方法】下記2つのお申込方法からお選びください。2/18から受付開始。
■電話:(011)261-2895(10:00〜16:00、土・日・祝除く)
 4月15日以降のお問合せ・お申込:電話:(011)232ー2315
■HBC北海道放送 ホームページ
※定員になり次第締め切らせていただきます。
※単発受講は受け付けてはおりません。

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第1回 4月14日(日)デヴィ・スカルノさん(元インドネシア大統領夫人・
タレント)
第2回 5月18日(土) 池上彰さん(ジャーナリスト・東京工業大学特命教授)
第3回 6月2日(日) 夏井いつきさん 俳人
第4回 6月29日(土)竹元正美さん(元東宮侍従・元ウルグアイ大使・
(一社)国際文化教育協会理事長
第5回 7月27日(土)下重暁子さん 作家
第6回 8月17日(土)香山りかさん 精神科医・立教大学現代心理学部教授
第7回 9月1日(日)東儀秀樹さん 雅楽師
第8回 9月23日(月・祝)大石静さん 脚本家
第9回 11月16日(土) デューク更家さん ウォーキングドクター
第10回 11月30日(土)舞の海 秀平さん 大相撲解説者

日程 2019/04/14(日) ~ 2019/11/30(土)
開催時間:14:00~15:30
<定員に達しました>
※2/18〜要申込【開催日】4/14、5/18、6/2、6/29、7/27、8/17、9/1、9/23、11/16、1130
開催場所 カナモトホール(札幌市民ホール)

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書道・文学・写真 【小原道城書道美術館】第19期特別記念展「明治・大正 政治家の書展」

第19期特別記念展「明治・大正 政治家の書展」
本展では、13名の政治家の書作品40点余りを展覧し、政治活動にかたわら、それぞれが文雅の世界にも積極的に関わっていた姿をご紹介します。
ぜひ、ご鑑賞ください。

日程 2019/08/06(火) ~ 2019/11/30(土)
開催時間:10:00~17:00
※月曜休館、お盆休み8/13~8/15
開催場所 小原道城書道美術館

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美術・工芸・デザイン・映像 JRタワーアートボックス2019第2回作品「太陽のふね」

アートボックスは、2009年度から公募優秀作品を順次展示してきましたが、今年度から、作品選定の公募型コンペティションと作家選定による指名型プロポーザルの二つの選考方式で各2期分ずつ(各展示期間3ヶ月)の展示となります。第2 回目の展示は、指名型プロポーザルで選定された、藤原千也「太陽のふね」です。藤原は、主に木や光を素材として作品を制作しており、「彫ることで木が感じてきた太陽の記憶を知りたい」と、内部をチェーソンーや、おので彫り続けています。木と格闘し、一体となり、模索し、悟りや癒しを感じながら日々創作活動を行っています。木の生命力を感じる藤原の大木アートを是非、この機会にご覧ください。

ある時から木の中を彫ることを始めました。身体を潜らせて彫り進めるうちに、
少しづつ広がる割れ目から光が差し込んだときに感じたのは、木そのものが内
にあるたましいを解き放とうとしていることでした。 「太陽のふね」老いた木が生き残るために内部を自ら腐敗させて空洞化させるように、私はその
一部となり、木のたましいが光とともに運ばれる一瞬のうちにいるのです。

日程 2019/09/01(日) ~ 2019/11/30(土)
開催時間:08:00~22:00
※最終日は20:00まで
開催場所 JR札幌駅東コンコース

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美術・工芸・デザイン・映像 【三岸好太郎美術館】特別展「三岸好太郎と幻想のイメージ」

晩年、画風がシュルレアリスム(超現実主義)風へと至った三岸好太郎(1903-34 )。絵画を中心に、詩作やデザインなどの多岐にわたる三岸の作品を”幻想”をキーワードにみつめます。また展覧会では、シュルレアリスムの画家、ダリやマグリットの版画13点、そして小川原脩をはじめとして、1930年代を中心にシュルレアリスムの影響がみられる画家の作品などもあわせて展示します。

日程 2019/09/14(土) ~ 2019/12/01(日)
開催時間:09:30~17:00
※月曜休館(祝日の場合は開館し、翌平日休館)
※入場は16:30まで
開催場所 北海道立三岸好太郎美術館

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美術・工芸・デザイン・映像 【三岸好太郎美術館】mima-no-me vol.5「Young Artist of Hokkaido#みまのめ」

アートギャラリー北海道事業として、昨年からスタートしたシリーズ「#みまのめ」の5回目。特別展と同時開催で展示室6,7において、北海道ゆかりの20代~30代の若い作家たちの多彩な表現を紹介します。今回は、片野莉乃(日本画)、佐々木育弥(写真)、田中咲(油彩)、福田亨(木工芸)の4人の作家の作品を展覧。会期中には4人のアーティスト・トークも開催します。

日程 2019/09/14(土) ~ 2019/12/01(日)
開催時間:09:30~17:00
※月曜休館(祝日の場合は開館し、翌平日休館)
※入場は16:30まで
開催場所 北海道立三岸好太郎美術館

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美術・工芸・デザイン・映像 令和元年度「受け継ぎたい北海道の食」動画コンテスト

北海道農政事務所は、北海道の食文化の保護・継承を目的とし、動画の一般応募及びコンテストを実施します。

1.趣旨
食の多様化や家庭環境の変化等により、伝統料理や郷土食などの存在感が薄れつつあり、これら食文化の保護、次世代への継承は喫緊の課題である。
そのためには、地域住民自らが、地域の食文化や食材の魅力に気づき、それらを守り伝え続けてきた方々の技、真摯で活気ある姿を広く発信していくことが重要である。
こうした観点から、受け継いでいきたい北海道の食のおいしさと技術、食材の魅力、そしてその熱意ある背景を伝える動画を広く募集する。

2.募集内容
(1)応募資格
どなたでも応募できます。(個人、団体、企業、プロ、アマ、年齢を問わない) ただし、未成年者が応募する場合は、その旨、保護者の了承を得ること。(2)応募数
複数応募も可能です。
(3)応募作品のテーマ
「受け継ぎたい北海道の食~そのおいしさ、技、食材の魅力~」をテーマとする。 たとえば、以下のようなものを対象とした内容の動画を募集する。(料理だけではなく食材そのものや加工したもの等を含む。)
・アイヌの方々から受け継ぐ料理や食材(オハウ、ルイベ、オオウバユリ、ギョウジャニンニクなど)
・母村(※)の食文化がそのまま伝承されているもの(様々なお雑煮、行事食など)
・北海道で独自に発展したと考えられるもの(三平汁、石狩鍋など)
・北海道内各地域に根ざした独自の料理等(ごっこ汁、豆漬け、コウレンなど)
・北海道内の地域の祭りなど行事と関わりのあるもの(でんぷん団子、ベコモチ、クジラ汁、いずしなど)
・北海道に特徴的な食材やその料理等(いくら、らわんぶき、札幌大球など)
※母村:北海道以外の都府県から北海道に移住してきた方々の出身地

(4)応募動画の仕様
応募動画の仕様等については、以下(ア)~(カ)のとおり。
(ア)YouTubeにアップロード可能なファイル形態とする。
(イ)動画の長さは3分程度とする。
(ウ)実写、アニメーション、CG等は問わない。
(エ)スマートフォンで撮影した動画の応募も可。
ただし、音声の関係から、マイクを取り付けた上での撮影を推奨する。
(オ)過去に撮影・編集された動画も応募可能。
ただし、既発表の場合、他コンテスト等で入賞したものや版権等の条件があるもの(他の募集主体等に著作権のあるもの等)を除く。
(カ)以下の動画は失格となる。
・長時間に及ぶもの。
・誹謗、中傷、差別、わいせつ等を目的としたもの。
・政治活動や宗教活動に該当するもの。
・企業や商品の広告に直接該当するもの。
・法令等に違反する恐れのあるもの(立ち入り禁止場所や撮影禁止場所での撮影など)。
・その他、実施主体が不適切と認めるもの。
(5)応募方法
動画が記録されたメディア(DVD、CD-R等)を、必要事項を記入した応募用紙(別添参照、動画1本につき1枚)とともに、(6)応募先まで郵送する。
(6)応募先
〒064-8518
北海道札幌市中央区南22条西6丁目2-22 エムズ南22条ビル 第2ビル4階
農林水産省 北海道農政事務所 生産経営産業部 事業支援課「動画募集係」あて
(7)応募締切り
令和元年12月2日(月曜日)※郵送は必着とする。
(注)著作権やその他応募に係る詳細については、動画募集要領を確認ください。

3.応募いただいた動画について
別添動画コンテスト実施要領により審査を実施し、入賞作品は、実施主体及び関係機関が発行する各種印刷媒体、Webサイト(北海道農政事務所Webサイトや食料産業局Facebook等)、イベント等での上映などにより、広く紹介する。
また、応募されたすべての作品は、北海道の食文化の魅力発信等において、作品の一部を素材として活用する場合があり、応募があった時点で、実施主体及び実施主体の許可した団体に対し、応募者の許諾を要することなく無償で、Web上(農林水産省公式YouTubeチャンネル「maffchannel」等)で公開することや、編集・加工すること、各種PRイベント等で利用することなどに許可を与えたものとする。
※応募動画の著作権は応募者に帰属する。

4.審査及び表彰等
審査員による厳正な審査を行い、入賞作品を決定する。
(1)審査基準
・コンテストの趣旨に沿った内容であるか(北海道の食文化を保護し、次世代に継承する内容となっているか)
・北海道らしさが表現できているか(北海道ならではの食材・料理・食文化であることがわかる内容となっているか)
・背景(生産から消費の流れ、歴史、伝承、地域環境等)を盛り込めているか
・動機付け(対象となっている料理等を、食べてみたい、作ってみたい、教わってみたいと思わせる)となる内容となっているか
(2)入賞点数
・優秀 数点
・優良 10点程度
・入選 若干数
(3)審査結果
令和2年3月頃に北海道農政事務所Webサイトにて発表するほか、入賞者に直接連絡する。(連絡が取れない場合は、入賞取消しとなる場合がある。)
(4)表彰
令和2年3月頃に実施予定。
(注)その他コンテストの詳細については、動画コンテスト実施要領を確認ください。

日程 2019/07/16(火) ~ 2019/12/02(月)
※募集期間
開催場所 農林水産省 北海道農政事務所

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書道・文学・写真 楽しく写そうデジカメ入門 写真講座

「シャッター速度?ISO 感度?」カメラの用語や操作の仕方などを難しいと感じているかもしれませんが、ちょっとした原理や使い方がわかれば意外と簡単に撮れます。この講座はデジタルカメラ入門者及び初心者を対象にカメラの基礎的な操作方法、撮影実習も併せて写真の基本的な撮影方法を学べます。

持ち物:
デジタルカメラ(一眼カメラまたはコンパクトデジカメ)、
取扱説明書、筆記用具、入浴される方はタオル類

日程 2019/10/06(日)
開催時間:10:00~12:00
※9/11〜要申込
内容: 写真を撮る前に覚えよう、紅葉の写し方の基本


2019/11/10(日)
開催時間:10:00~12:00
※10/11〜要申込
内容: カメラ操作の基本を学ぼう、各自持参の写真の発表と講評
各自好きな写真を3枚程度持参(L版プリント又はデータ)

2019/12/08(日)
開催時間:10:00~12:00
※11/11〜要申込
内容: 撮影の基本を学ぼう、構図の基本を覚えよう
開催場所 札幌市保養センター駒岡

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