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美術・工芸

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61 ~ 70件/126件を表示

美術・工芸 てしごと市 inつどーむ Vol.6

もの作りの作り手と使い手の交流、ビューティーやセラピーによる「癒してしごと市」を通じてたくさんの情報を発信し、ご参加くださる方々に活動の場を広げて行くことを目的として開催します。
内容は、各種ハンドメイド、セレクト雑貨、手芸材料、セラピービューティの体験、フードなどです。

Claire Fleur (クレル・フルール)
略歴 「2014年でしごと市inつどーむ」主催として活動開始。2015年からミュンヘンクリスマス市へも参加し、作家さんの活動の場を広げています。

日程 2017/06/01(木)
開催時間:10:00~15:30
開催場所 スポーツ交流施設 つどーむ

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美術・工芸 水中蝶生 第三回個展「赤い罠」

札幌在住水中蝶生の点描細密画。


~あなたの悲しみ、絵とこだまでうけおいましょう~

テーマは花魁と、今の女の恋愛感情を表現

花魁の一見きらびやかな見せかけの世界と、抜け出せない現実の世界との葛藤を作品にする。

日程 2017/06/01(木) ~ 2017/06/14(水)
開催時間:19:00~01:00
開催場所 BAR & GALLERY 卍

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美術・工芸 経塚真代「本の窓から消えていく」展

札幌の東区にある本と雑貨を扱う「ヒシガタ文庫」で、札幌在住の造形作家・経塚真代の個展『本の窓から消えていく』展を開催します。

経塚は、木粉粘土で造形し、様々な絵の具で着色をした人物像を制作している。その表情は、どこか遠くを見ているような、切なく、物憂げで、人の心を惹きつける。

会場となる「ヒシガタ文庫」は、物語との出会いを作る本屋である。本棚には、本と共に、暮らしを彩る様々な雑貨が並び、物語を紡いでいる。

その「ヒシガタ文庫」の店内で、上空を見上げると、本と共に少女たちが腰かけている。どこか物憂げで、切ない表情を見せる少女たちに見つめられ、見つめる時間。空間を意識した構成を得意とする経塚が、この空間とどのように向き合い、対話するのか、経塚真代の世界観をお楽しみください。

日程 2017/06/01(木) ~ 2017/06/15(木)
開催時間:10:00~22:00
開催場所 ヒシガタ文庫

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美術・工芸 館田孝廣 水彩画展

館田孝廣 水彩画展を開催いたします。
皆さまの御来場をお待ちしております。
※12時〜13時はお店が混み合いますので、この時間を外してお越しいただければ
幸いです。

日程 2017/06/01(木) ~ 2017/06/30(金)
開催時間:11:00~18:00
※土曜15:00まで
※第3土曜・日曜・祭日休み

開催場所 プチレストランぱーとな

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美術・工芸 【北都館 名画の小部屋】Vol.68 宮地 明人

【北都館 名画の小部屋】Vol.68 宮地 明人〜それぞれの情景〜を開催します。
皆様のお越しをお待ちしております。

日程 2017/06/01(木) ~ 2017/06/30(金)
開催時間:10:00~22:00
※火曜定休
※土~月は19:00まで、最終日は17:00まで
開催場所 北都館ギャラリー

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美術・工芸 第18回 七宝あかしや展

 <七宝焼>

 札幌市の区民センターに所属するサークルとして、37年間活動しております。今回は、15名の合同作品展です。

 七宝焼を通じて会員同士の親睦を深めながら、社会貢献につながる活動も行っております。七宝焼の絵画・ブローチ・ペンダント・手鏡・マグネットなど、約250点を展示いたします。

 トランプのモチーフをテーマにして、会員一人一人がそれぞれの個性を活かし、想いをこめて作った作品を合同でパネルにしました。題名は「Harmony2017」です。是非、ご覧ください。

日程 2017/06/02(金) ~ 2017/06/08(木)
開催時間:10:00~18:00
※最終日は14:00まで
開催場所 NHKギャラリー

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美術・工芸 Okoimatsu 個展「きのう誰かが見たあとで」

文房具屋のペン売り場にあるメモ用紙の「試し書きの線」を素材として集め、
模写・転写して組み合わせることで「年の風景」を描き出すオコイマツの個展を
開催します。

試し書きのメモを素材とするシリーズには、1枚ごとに都市を限定し、ロンドンで収集した試し書きはロンドンの風景に、東京、札幌で集めた線は、それぞれ東京、札幌の風景に見えてくるようなイメージで大量の線を画面に構成する作品、そして、収集した試し書きメモの1枚を拡大模写する作品がある。どちらも、試し書きの中に見えてくる、線と線の衝突や回避、誰に見せるためでもない自由で気ままな線、染みやかすれ、時には俳句のような落書きまで、色々な様相を見つめ、魅力を引き出すように作品化されている。

本展では、シリーズの油彩画とドローイングを新旧織り交ぜて展示する他、ペン売り場を模した、来場者が試し書きできるテーブルを設置し、集ったメモを壁面に貼りながら構成していく来場者参加型のインスタレーション作品も制作。線が集まって風景やナニカに見えてくる予感、作品化の過程を楽しむことができる。

Okoimatsu 個展「きのう誰かが見たあとで」
会期:2017年6月2日(金)~29日(木)
時間:11:00~19:00(月・火曜日休廊)
会場:クラークギャラリー+SHIFT
住所:札幌市中央区南3条東2丁目6 MUSEUM 2階
TEL:011-596-7752
http://www.clarkgallery.co.jp

皆さまのお越しをお待ちしております。

日程 2017/06/02(金) ~ 2017/06/29(木)
開催時間:11:00~19:00
※月・火曜日休廊

開催場所 クラークギャラリー+SHIFT

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美術・工芸 【芸術の森 月岡芳年】芳年コレクター西井正氣の作品解説ツアー

展覧会「月光ノ絵師 月岡芳年」出品作品の所蔵家であり、日本画家でもある西井正氣氏が作品解説を行います。
皆様のご参加お待ちしております。

日程 2017/06/03(土)
開催時間:14:00~15:00
開催場所 札幌芸術の森美術館

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美術・工芸 月光ノ絵師 月岡芳年

最後の浮世絵師として位置づけられている月岡芳年(1839-1892)。師歌川国芳のもとで画技を磨き、西洋の絵画を吸収しながら、幕末明治の趨勢を巧みに見極め、近代的浮世絵表現を築き上げた絵師である。
とりわけ、前代浮世絵の即時性、速報性を引き継ぎ、明治期の戦争や残虐な事件を描いた「残酷絵」の描き手として広く知れ渡り、「血みどろの絵師」との異名までとった。
そんな鋭敏な感覚の持ち主であるため、その表現には従来の浮世絵には見られなかった写実性や近代的構図、新味が容易に見て取れ、彼の門を巣立った日本画家、洋画家は数多い。
近年、注目を集め、評価高まる芳年の世界を、その初期から晩年に至るまで、浮世絵版画、下絵、資料約150点によって紹介する。

日程 2017/06/03(土) ~ 2017/07/23(日)
開催時間:09:45~17:30
※入場は17:00まで
開催場所 札幌芸術の森美術館

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美術・工芸 【北海道博物館】ちゃれんがワークショップ 縄文土器をつくる(全2回)

人類にとって土器の発明は、生活スタイルを大きく変えたといわれています。日本では縄文土器にはじまり、北海道では擦文文化期まで土器を使用していました。この事業では、縄文文化の土器のつくり方を学び、それを「野焼き」して完成するまでを体験します。この事業を通じて、縄文文化の人びとの知恵や工夫、創造、さらには生活スタイルを参加者とともに考えます。
※江別市教育委員会との共催事業です。
※「第2回目:焼く」は江別市セラミックアートセンターで開催します。

第1回目: つくる
第2回目: 焼く

対象 どなたでも
定員 40名(先着)
講師 右代啓視・鈴木琢也(当館学芸員)
持物 雑巾、エプロンをご持参ください。また、汚れてもよい服装でご参加ください。

申し込みは5月5日(金)からお電話でお申し込みをお願いします。
電話番号: 011-898-0500(受付時間: 開館日の9:30~17:00)

日程 2017/06/04(日)
開催時間:10:30~15:30
※5/5〜要事前申込、2回目6/25
開催場所 http://www.hm.pref.hokkaido.lg.jp/

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