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書道・文学・写真

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31 ~ 40件/48件を表示

書道・文学・写真 小原道城書道美術館 特別記念展 (第13期展) 幕末の三筆・市河米庵と一族門流展

 市河米庵(1779~1858)は、江戸唐様書の大家で、巻菱湖・貫名菘翁とともに、幕末の三筆の一人として知られています。儒学者・漢詩人の市河寛齋の子として生まれました。はじめ宋の米芾の書風を学んだ後、別に一家の書法打ち立て、書を教えるようになりました。その書風は剛健で大変流行し、米庵の名は狂歌にも謳われるほどでした。門人は延べ五千人と言われ、在都の大名達にも指南しました。富山藩、後に加賀藩に仕え、江戸と金沢を往復して書の指導に当たりました。頼山陽、佐藤一齋、菅茶山、渡辺崋山、谷文晁など当代の名士と交際したほか、多数の著述を行い、『黒場必携』・『米庵黒談』・『略可法』などは、現在に至るも有用の書として親しまれています。
 本展では、米庵を中心に、父・市河寛齋、弟・鏑木雲潭、子・市川萬庵ら一族の書画、山内香雪・中林梧竹ら門流の書、併せて40点余を展覧します。

日程 2017/08/05(土) ~ 2017/11/30(木)
開催時間:10:00~17:00
※火曜休館、お盆休み 8/13〜8/15
開催場所 小原道城書道美術館

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書道・文学・写真 宇井眞紀子スライドトーク「アイヌ、100人のいま」

宇井眞紀子スライドトーク「アイヌ、100人のいま」
2017年8月6日(日)14:00-15:30 虹のしっぽ


キヤノンギャラリー札幌で開催される写真展に合わせ、
虹のしっぽにて宇井眞紀子さんのスライドトークを行います。
写真のスライドをご覧頂きながら100組を撮影したエピソード
などをお話して頂きます。

入場無料:ただしワンドリンク(400円)をご注文願います。


宇井眞紀子:2004年さがみはら写真新人奨励賞、2012年東川賞特別作家賞、2017年第1回笹本恒子写真賞。
写真集:『アイヌときどき日本人』(社会評論社)、『アイヌ、風の肖像』(新泉社)、『眠る線路』(ワイズ出版)、
『ASIR RERA:AINU SPIRITS』(新風舎)、『アイヌ、100人のいま』(冬青社)

宇井眞紀子写真展「アイヌ、100人のいま」はキヤノンギャラリー札幌にて7月27日から8月9日まで開催されます。
キヤノンギャラリー札幌(札幌市中央区北3条西4-1-1 日本生命札幌ビル 1F)
10:00-18:00 土・日・祝休館

お問合せ:モケレンベンベ・プロジェクト(及川)
tel&fax 011-206-0804 mail:mokele@rr.iij4u.or.jp 
http://www.mokelembembe.net/

虹のしっぽ 札幌市南区簾舞4条3-4-25

日程 2017/08/06(日)
開催時間:14:00~15:30
開催場所

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書道・文学・写真 【SIAF2017】石川直樹展 「New Map for North」

カメラを携えて世界を縦横に歩き続けてきた写真家・石川直樹による個展です。

北極やヒマラヤなどの極地から都市の路上に至るまで、世界各地を旅しながらその土地における出会いや驚きを写真によって記録し、行動し続けてきた石川の魅力に迫ります。

石川は2001年から15年以上にわたり北海道を旅してきました。本展では、知床半島や網走などの道東地方、白老・登別を中心とした胆振地方などで撮影された作品をはじめ、サハリン島などの北方地域における写真群を展示します。白老・登別のパートは、アヨロラボラトリー(立石信一/ 国松希根太)と共同で行います。自然環境ばかりでなく遺跡や観光地などで重ねてきたフィールドワークの成果を、写真や彫刻、テキストの共作によって提示します。

十代の頃から地球を歩き続けてきた石川直樹による、北へ/ 北からの眼差し。その軌跡をご覧いただけます。


企画協力:アヨロラボラトリー 協力:札幌宮の森美術館 

日程 2017/08/06(日) ~ 2017/10/01(日)
開催時間:10:30~19:00
※火曜休館
※最終入場は18:30まで
開催場所 札幌宮の森美術館

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書道・文学・写真 第96回 楼蘭朗読会

耳で小説を味わいませんか?
毎月1回、あたたかい中国茶を飲みながらリラックスした雰囲気で、小説やエッセイ、詩をお楽しみいただきます。
ご友人とお誘い合わせのうえ、お越しください。

【プログラム】
1.畔地里美「犬の夢」 朗読: 五十嵐和子
2.海野十三「三十年後の東京」 朗読: 宇都宮庸子
3.江國香織「スイート・ラバーズ」朗読: 山口成子

※作品・順番は変更することもありますので、ご了承下さい。

日程 2017/08/08(火)
※要申込、各回定員35名
①14:00 ②18:40
※各回30分前受付開始
開催場所 中国茶専門店 楼蘭

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書道・文学・写真 柴田大輔写真展「辺境の故郷」コロンビアに生きる先住民族と和平への取り組み

2016年11月、半世紀以上に渡って内戦が続いてきた南米コロンビアで、政府と左翼ゲリラFARC(コロンビア革命軍)との間に和平が成立しました。内戦では、22万人が命を奪われ、690万人もの国内避難民が生まれました。同国に暮らす先住民族の人たちも命を失い、家族や家を奪われ、土地を追われるなど、深刻な被害を受けました。先住民族が大切にしてきた故郷は、「辺境」であるがために顧みられず、内戦の舞台となりました。
フォトジャーナリストの柴田大輔さんは、2006年から10年以上に渡って、内戦下のコロンビアに暮らす先住民族を取材してきました。柴田さんの写真を通して、コロンビア内戦と和平の進展の様子、内戦下を生き抜いてきた先住民族についてお伝えします。

■柴田大輔さんプロフィール
フォトジャーナリスト
1980年茨城県生まれ。2004年より1年間ラテンアメリカを旅する。多様な気候風土と人々の生活に魅了され、とくに先住民族に強い関心を抱く。以降、コロンビアを中心にメキシコ、エクアドル、ペルーを訪れ、先住民族の日常や社会活動を継続して取材している。

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柴田大輔さんトーク in SAPPORO (1)
アイヌの女性たちと語る~先住民族の暮らしと平和
■8月9日(水)18:30~20:30
■ゲスト
○トーク
 川上恵さん(帯広カムイトゥウポポ保存会所属)
 原田公久枝さん(フンペシスターズ)
○パフォーマンス/アイヌ民族の唄と語り
 川上容子さん
 帯広出身。アコースティックユニットziziのボーカルとして関西を中心に活動し、2007年アルバム「door」をリリース。北海道に帰り、自身のルーツであるアイヌのウポポ(歌)を取り入れ歌いはじめる。nin cupのボーカルもつとめる。
■先着50名

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柴田大輔さんトーク in SAPPORO (2)
先住民族とゲリラ~農村の声と和平の行方
■8月12日(土)18:30~20:30
■先着50名


↓↓↓この写真展は、二風谷でも開催します↓↓↓

■2017年7月22日(土)~8月4日(金)
 9:00~17:00
■二風谷工芸館
 沙流郡平取町二風谷61-6/tel:01457-2-3299
■写真展・トークいずれも入場無料

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柴田大輔さんトーク in NIBUTANI
 コロンビア・先住民族の暮らしと現状
■7月22日(土)
 13:30~15:00
■先着50名

日程 2017/08/09(水) ~ 2017/08/13(日)
開催時間:09:00~21:00
最終日は18:00終了

※トーク中は、写真の鑑賞はできませんので、ご了承ください。
開催場所 札幌市教育文化会館ホームページ

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書道・文学・写真 第7回あすなろ写真展

創部8年、 7回目の写真展です。
グッとクラブ員の平均年齢が上がってまいりましたが、写真に対する情熱はまだまだ若い者には負けないつもりです。
ポジフィルムにこだわり続け、全員スライドからのプリントとなります。
風景・花・山・四季等をテーマに、身近な場所から旅行先の作品などの作品を銀塩ならではの表現でお楽しみください。

日程 2017/08/18(金) ~ 2017/08/23(水)
開催時間:10:00~18:00
開催場所 富士フイルムフォトサロン札幌

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書道・文学・写真 第46回 札幌文化団体協議会 フェスティバル 体験教室 書道「彩り字手紙」

【講師】
書道研究 心華社

日程 2017/08/19(土)
開催時間:10:30~12:30
※要申込
開催場所 札幌市民ギャラリー

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書道・文学・写真 <申込受付> 親子のための絵本のよみきかせ会

情報センター資料室では、平成29年8月23日(水)、NPO法人子育て応援かざぐるまさんによる『親子のための絵本のよみきかせ会』を開催いたします!どうぞお気軽にご参加ください!


            <予定作品>

『どうやってねるのかな」   やぶうち まさゆき 作
「サンドイッチサンドイッチ」 小西 英子 さく
「つみき」          中川 ひろたか 文 / 平田 利之 え
「トマトさん」        田中 清代 さく
大型絵本「三匹のこぶた」   山田 三郎 画 / 瀬田 貞二 訳 
「がたんごとんがたんごとん」 安西 水丸 さく
「これはのみのぴこ」     谷川 俊太郎 作 / 和田 誠 絵
「ちょっとだけ」       瀧村 有子 さく / 鈴木 永子 え
大型絵本「せんろはつづく」  竹下 文子 文 / 鈴木 まもる 絵
「バスがきました」      三浦 太郎 さく・え

※当日プログラムの変更の可能性があります。

受付期間 2017/08/01(火) ~ 2017/08/22(火)
日程 2017/08/23(水)
開催時間:10:30~11:30
開場時間:10:00
開演時間:10:30
開催場所 札幌市社会福祉総合センター

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書道・文学・写真 第36回書究院展 第2回書究文化展

第36回書究院展 第2回書究文化展を開催いたします。
【内容】
・書道展覧会
【出演者】
・書究文化書芸院役員、会員、会友、仁科(約300点)
・全道小中学校入賞、入選作品(約700展)

日程 2017/08/23(水) ~ 2017/08/27(日)
開催時間:10:00~18:00
開催場所 札幌市民ギャラリー

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書道・文学・写真 第56回 富士フイルムフォトコンテスト入賞作品発表展

今年度は、昨年度を上回る36,110点もの作品を全国よりご応募いただき、厳正な審査を経て175点の入賞作品が決定致しました。ご応募いただいた作品は撮影者の創意工夫が目立ち、改めて写真表現の多様性を再認識することが出来ました。
 今年の入賞作品は、各地のお祭りやセレモニーといったイベントの賑やかさや動植物や自然現象を斬新な視点で捉えた個性溢れる作品が目立ちました。自由写真部門では、人々や動物の躍動感が伝わる作品が多く入選しました。ネイチャーフォト部門では、自然現象が見せる荒々しさや光を巧みに活かした作品や動物への優しい眼差しが窺える作品が多数集まりました。フォトブック部門では、ストーリーの展開に工夫を凝らした作品が目立ち、ページを捲るごとに心揺さぶられる作品が多くありました。また、特別テーマ部門は、従来の「日常の一コマ」から今年度は新しく「壁を素敵にする写真」として作品募集を致しました。撮影者自身がアートの様に作り込んだ空間をセンス良く描き出した作品や、まるで絵画のようなカラフルな作品等、カフェやお部屋の壁に飾りたくなるお洒落で素敵な写真が数多く見受けられました。

 入賞作品発表展では、入賞者の感性豊かな写真をより明確に感じ取って頂けるよう最高品質の銀塩プリントで展示します。また「フォトブック部門」は、一冊を通じて入賞者の方が伝えたかったメッセージを感じて頂けるよう、作品を実際に手にとってご覧いただけます。写真の力、素晴らしさを実感できる作品展です。是非ご来場頂き、お楽しみください。

日程 2017/08/25(金) ~ 2017/09/06(水)
開催時間:10:00~18:00
【ネイチャーフォト部門・特別テーマ部門】2017年8月25日(金)~8月30日(水)
【自由写真部門・フォトブック部門】2017年9月1日(金)~9月6日(水)
※ 会期中、8月31日(木)は作品入れ替えのため休館致します
※木曜日休館
開催場所 富士フイルムフォトサロン札幌

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