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31 ~ 40件/256件を表示

舞台芸術 <申込受付> 《作品募集》希望の大地の戯曲賞「北海道戯曲賞」

希望の大地の戯曲賞「北海道戯曲賞」は、全国に門戸を開き次代を担う劇作家や優れた作品を発掘するとともに、道内外の作家が互いに競い合うことにより、北海道における演劇創作活動の活性化を図ることを目的とします。

受付期間 2020/07/01(水) ~ 2020/09/01(火)
日程 2020/07/01(水) ~ 2020/09/01(火)
※募集期間、当日消印有効
開催場所

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その他 老いと向き合うpart3

老いを考え、語り合う講座も3期目になりました。回を重ねるごとに、一般的な老後問題から、それぞれの経験や直面している状況へ、より具体的な問題に関心が広がってきました。私はどうしたいのか、どんな選択肢があるのか、そのためには何が必要なのか・・・。自分らしく老いの日々を過ごしながら来るべき死への備えもしたい。そんな中で気になるあれこれを共に語り合いましょう。

※下記の点について従来とは異なる運営になりますのでご注意ください。
<変更点>
① 開催時間が教室の使用量などの関係で13:00~15:00に変更になります。
② コロナウィルスの感染対策のため、定員は15名までとします。そのため、事前申し込み制とします。
講座に参加する方は前もって遊事務局(Tel:011-252-6752)に予約をお願いします。
③ 参加の際はマスクを着用ください。なお体調がすぐれないときは参加をお控え下さい。

●2020年7月3日(金)第1回認知症と向き合う(2)
話題提供 雨宮 恭子(あまみや きょうこ) さっぽろ自由学校「遊」
明日は我が身の認知症。いたずらに恐れずどう共存していくのか。自らの発症を公表した長谷川和夫さん(長谷川スケール・デイサービス等を考案)の映像を見て話し合い
ます。

●2020年8月7日(金)第2回 病と向き合う(1) 病院との付き合い方
話題提供 森脇 栄一(もりわき えいいち)「遊」会員。
合成添加物を使わない食の実践をしている。
過剰検査、薬の副作用、薬草/発酵食品による治療など、森脇栄一さんの経験談をもとに参加者で情報交換したいと思います。

●2020年9月4日(金)第3回 病と向き合う(2) 治すのは自分
話題提供 若月 美緒子(わかつき みおこ)コミカフェ加伊経営 
「自分の体調は自分しかわからない!」と、医者に頼るだけではなく薬や治療法を自分で考えるようになった人は多いのでは。そんな経験を交流しましょう

日程 2020/07/03(金)
開催時間:13:00~15:00
※要申込(定員15名)
※全3回


2020/08/07(金)
開催時間:13:00~15:00
※要申込(定員15名)
※全3回

2020/09/04(金)
開催時間:13:00~15:00
※要申込(定員15名)
※全3回
開催場所 自由学校「遊」

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美術・工芸・デザイン・映像 【北海道立近代美術館】近美コレクション「わたしと絵のあいだに」

わたしたちが美術館で絵とむきあうとき、そこにはわたしと絵の「あいだ」が生まれ、その「あいだ」によって、わたしと絵の関係が結ばれます。いつもとはちょっと違った展示方法によって絵と出会うことで、いつもは意識することのない「あいだ」を体験してみましょう。

【同時開催】
●ひと・ヒト・人
●なんちゃってカエル名画展
●新収蔵品展

日程 2020/05/26(火) ~ 2020/06/21(日)
開催時間:09:30~17:00
※休館日:月曜日(5/4を除く)、5/7
※入場は16:30まで

2020/07/04(土) ~ 2020/09/06(日)
開催時間:09:30~17:00
※休館日:月曜日(8/10を除く)、8/11
※入場は16:30まで
開催場所 北海道立近代美術館

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美術・工芸・デザイン・映像 【北海道立近代美術館】ひと・ヒト・人

北海道立近代美術館にて「ひと・ヒト・人」・・・あつまる人々、つらなる面々を開催致します。
人は社会の中で生まれ育ち、社会を構成する多くの、そしてさまざまな人たちと関わりながら生きています。けっして一人では生きられない。他者とともに生きる。それが人間という存在ともいえるでしょう。だからこそ、自らをとりまく人々に大きな関心を持ち、それらを表現することは、美術の大きな主題となってきました。なかでも、ひとつの画面に何人もの人々を収めて描く群像表現では、人物の配置やポーズ、
喜怒哀楽の表情や情感などに、確かな構成力や描写力が示されます。そこにあつまり、居ならび、ひしめあう人間たちの姿からは、さまざまに織りなされた人生の流転が伝わってくるかもしれません。そんな多彩なドラマを秘めた群像の数々を紹介します。ご鑑賞ください。

【同時開催】
●わたしと絵のあいだに
わたしたちが美術館で絵とむきあうとき、そこにはわたしと絵の「あいだ」が生まれ、その「あいだ」によって、わたしと絵の関係が結ばれます。いつもとはちょっと違った展示方法によって絵と出会うことで、いつもは意識することのない「あいだ」を体験してみましょう。

●なんちゃってカエル名画展
~ふれかえる、よみがえる。キンビでみた、あの展覧会!?あの作品!?いつだってキミは井の中、いや、絵の中においた!!
なんちゃってカエル名画とは、北海道立近代美術館(キンビ)の展覧会で紹介された世界の名画を大胆なまでにカエル色に染めた、福士ユキコ(札幌生まれ)の創意溢れる作品たち。
2009年から約10年にわたるキンビの歩みをふりかえりながら、カエル名画の魅力に迫ります。

●新収蔵品展

日程 2020/05/26(火) ~ 2020/09/06(日)
開催時間:09:30~17:00
※休館日:月曜日(5/4を除く)、5/7、6/29~7/3
※入場は16:30まで
開催場所 北海道立近代美術館

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美術・工芸・デザイン・映像 【北一ヴェネツィア美術館】ヴィットリオ・コスタンティーニの世界 ―ガラスの宝石 鳥・昆虫・魚が大集合!―

 長年に渡り、魚をはじめ昆虫や鳥などを題材とした生き物の制作に情熱を傾け、『神業』とも称される繊細でリアルな表現を極めてきたヴェネツィアのランプワーク作家、ヴィットリオ・コスタンティーニ。世界で活躍するアーティストであるコスタンティーニの、収蔵作品数世界一を誇る当館のコレクションを一堂にご紹介致します。
  幼少期から海に囲まれた環境で育ち、ラグーナ(潟)で出会った小さな生き物たちに強い関心を持つようになったコスタンティーニは、図鑑や資料を参考に対象を忠実に再現するという制作方法から、それらを土台にして自身が考案した独自の新しい技術や自由な発想を盛り込み、わずか1cmにも満たない実物大の昆虫や、表情豊かな鳥類など様々な作品を生み出してきました。
  それぞれの生き物たちが持つ美しさを本物以上に輝かせるため、ガラスの色彩や表現方法の研究を重ねて見事にその成果が投影された作品からは、今にも動き出しそうな生命力が感じられます。
  生き生きと輝くガラスの生き物たちを通してヴェネツィアガラスの高度な技術とセンスを感じて頂きながら、巨匠コスタンティーニの豊かな感性で表現された世界を、どうぞご堪能下さい。

日程 2020/06/20(土) ~ 2020/09/07(月)
開催時間:08:45~18:00
※会期中は無休
※最終日は16:00閉館
<当面の間、営業時間を平日10:00~17:00(最終入館16:30)、土日祝10:00~18:00(最終入館17:30)に変更しています。>
開催場所 北一ヴェネツィア美術館

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美術・工芸・デザイン・映像 <申込受付> <募集要項>第11回N1 モードグランプリ 2020≪スタイル画≫

『N1モードグランプリ』は、次世代を担うファッションデザイナーの育成と、若いデザイナーが日本から世界へ向けて情報発信の場となることを願って、設立されたコンペティションです。

第11回N1Mode Grannd Prix2020ファッションコンペティションはコロナ自粛のためにスタイル画のみの募集となります

テーマ Ageless(エイジレス)
    年齢を問わず、常に美しくあり続けるデザイン
 
グランプリ賞 副賞3万円

この状況下での、実物製作の難しさ、例年通りのファッションショー形式モデル着用での公開審査会開催の困難なこと、三密を避ける事等を考慮して、審査発表はYouTube配信になります。デザインする事の楽しさ、自分を表現する事のすばらしさ、新しい事への挑戦する心を続けていきましょう。

受付期間 2020/05/15(金) ~ 2020/09/18(金)
日程 2020/05/15(金) ~ 2020/09/18(金)
※応募期間
開催場所 N1モードグランプリ実行委員会事務局

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美術・工芸・デザイン・映像 オンライン絵手紙レッスン体験会

zoomでオンライン絵手紙レッスン体験会
絵手紙は「ヘタでいい、ヘタがいい」。
全国どこからでも、ご自宅にいながら受講できます。
お道具は郵送で貸出いたします。
まずはお気軽に体験会に参加してみませんか?
初心者の方、大歓迎です。

【日程】
① 6/27(土曜日)13:00~14:40(予定)
うち休憩10分
② 7/1(水曜日)13:00〜14:40(予定)
うち休憩10分
③7/29 (水曜日)13:00~14:40(予定)
うち休憩10分
④8/22 (土曜日)13:00~14:40(予定)
うち休憩10分
⑤9/19 (土曜日)13:00~14:40(予定)
うち休憩10分

【受講料】
お一人様3000円(体験価格)
貸出道具郵送希望の方はプラス1000円
(往復送料込み 貸出道具代)

【お申し込み方法】
下記日程までに、ホームページのお問い合わせフォームからお願いたします。
https://asabu-de-etegami.themedia.jp/
・絵手紙道具をお持ちの方は前々日まで
・貸出道具郵送希望の方は
 ① 6/27受講希望の場合6/22まで
 ② 7/1受講希望の場合6/26まで
 ③ 7/29受講希望の場合7/24まで
 ④ 8/22受講希望の場合8/17まで
 ⑤ 9/19受講希望の場合9/14まで

※募集は各日5名までで先着順
※絵手紙の経験の有無は問いません。
※体験会後、簡単なアンケートにご協力をお願いします。
※前々日までにzoomアプリのインストールをお願いいたします。
zoomのサービス料は無料ですが、通信費のご負担をお願いいたします。

日程 2020/06/27(土)
開催時間:13:00~14:40
※要申込/先着5名
※うち休憩10分

2020/07/01(水)
開催時間:13:00~14:40
※要申込/先着5名
※うち休憩10分

2020/07/29(水)
開催時間:13:00~14:40
※要申込/先着5名
※うち休憩10分

2020/08/22(土)
開催時間:13:00~14:40
※要申込/先着5名
※うち休憩10分

2020/09/19(土)
開催時間:13:00~14:40
※要申込/先着5名
※うち休憩10分
開催場所 WEBにて開催

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美術・工芸・デザイン・映像 <作品募集>第10回 札幌ドーム「こども絵画展」

【募集テーマ】
テーマは、“札幌ドームでのみんなの思い出や夢”
たとえば、「札幌ドームでの思い出」「札幌ドームで見てみたいイベント」「札幌ドームでやってみたいこと」「スポーツ選手になった将来の自分」など、札幌ドームを思い浮かべて自由に絵を描こう!

【対象】
小学1年生から小学6年生の皆さん(お1人様1点に限ります)

【用紙】
四つ切りサイズ(380mm×540mm)の画用紙

【画材】
自由(クレヨン、水彩等)

【応募先・お問い合わせ】
〒062-0045 札幌市豊平区羊ケ丘1番地
株式会社札幌ドーム「こども絵画展」係
TEL.011-850-1000 (9:00~17:30 不定休)

【入賞作品の発表】
入各賞は9月下旬にウェブサイトで発表するとともに入賞者にはご連絡をいたします。
※表彰式の開催は未定です。
※なお今回は諸般の事情により「コンサドーレ特別賞」および「ファイターズ特別賞」はございません。

【展示期間】
応募作品は 10月~11月の期間(予定)、札幌ドームに展示いたします。

日程 2020/07/01(水) ~ 2020/09/22(火)
開催時間:09:00~21:00
※締切日必着
開催場所 札幌ドーム

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美術・工芸・デザイン・映像 本郷新のレガシー【五輪大橋と花束】 

聖火のように花束を持つ一組の少女像
札幌オリンピックから半世紀
黄金色の彫像は今も五輪大橋に佇む
本郷新が遺した札幌五輪のレガシーとは…

戦後の彫刻界を牽引した本郷新は、1972年の札幌オリンピックの開催に向けて整備された「五輪大橋」(札幌市南区)を飾る野外彫刻《花束》を制作しました。
花束を差し出す2体一組の少女が向かい合い、通りを往来する人々を出迎えるこの作品は、オリンピック会場へのゲートウェイに並ぶ他の3人(佐藤忠良、山内壮夫、本田明二)の彫刻作品とともに、半世紀近くにわたって札幌大会の成功を語り継ぐモニュメントです。
東京2020のムーブメント醸成を図る本事業は、彫像《花束》をめぐって芸術の果たす社会的な役割をたどりつつ、レガシーとして受け継がれる道路、橋梁、モニュメントに光を当て、花束を贈る行為にもてなしの心と人間愛を託した本郷新の芸術を回顧します。

日程 2020/04/29(水) ~ 2020/09/27(日)
開催時間:10:00~17:00
休館日:月曜日(祝日等の場合は翌平日休館)
※最終入館は16:30まで
開催場所 本郷新記念札幌彫刻美術館

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美術・工芸・デザイン・映像 第3回本郷新記念札幌彫刻賞受賞作品の発表展示

彫刻の公共性・社会性を重視し、全国に数多くのモニュメントを残した、札幌生まれの本郷新(1905-1980)。
「本郷新記念札幌彫刻賞」は、若手作家の育成を願った本郷の遺志を受け、50歳未満の若い彫刻家を対象としています。
受賞作品は、10倍の大きさで本制作され、札幌市中心部の公共空間「大通交流拠点地下広場」に約3年間設置されます。
また、本郷新記念札幌彫刻美術館において、受賞作家の個展開催が約束されます。

みごと第3回本郷新記念札幌彫刻賞の一次選考を通過した入選作、フレッシュな5点をお披露目します。

岡田健太郎(茅ヶ崎)《五つの白い地平》
田村純也(苫小牧)《wakka》
藤沢レオ(苫小牧)《場の彫刻》
藤原千也(中札内)《太陽のふね》
高橋喜代史(札幌)《ザブーン》

第3回本郷新記念札幌彫刻賞の選考結果については下記のHPをご覧ください。
http://www.hongoshin-smos.jp/d_news.php?no=85

日程 2020/06/09(火) ~ 2020/09/27(日)
開催時間:10:00~17:00
定休日:月曜日(ただし、祝日の場合は開館し翌火曜休館)
※最終入館は16:30まで
開催場所 本郷新記念札幌彫刻美術館

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