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美術・工芸・デザイン・映像 【北海道立近代美術館】アイヌの美しき手仕事 柳宗悦と芹沢銈介のコレクションから

民藝運動の主唱者として知られる柳宗悦は、染色家の芹沢銈介とともに、「アイヌ工藝文化展」(1941年日本民藝館)を開催するなど、昭和前期からアイヌの手仕事の魅力を世に広く発信してきました。ここでは柳宗悦と芹沢銈介の眼によって蒐集されたアイヌコレクションを中心に展示し、それらに宿る美の本質を見つめます。

日程 2019/11/19(火) ~ 2020/01/13(月)
開催時間:09:30~17:00
※月曜定休(1/13をのぞく)、年末年始(12/29~1/3)休館
※入場は16:30まで
開催場所 北海道立近代美術館

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美術・工芸・デザイン・映像 タグチ・アートコレクション 球体のパレット

実業家の田口弘氏とその長女の美和氏、父娘二代に渡って築かれた、今では470点を数える「タグチ・アートコレクション」から、アジア、アフリカ、ヨーロッパ、北中南米の16カ国52組による絵画、版画、写真など平面作品55点、彫刻、インスタレーションなど立体作品9点、映像作品2点、総計66点を厳選し、紹介します。
アンディ・ウォーホル、キース・ヘリング、ハンス・オプ・デ・ビーク、ラキブ・ショウのほか、グローバルにアートマーケットを賑わす若手作家に至るまで、世界中の現代美術がひとところに凝縮した鮮度の高い図録です。

【出品作家】※国順不同、同国内は生年順
草間彌生、オノ・ヨーコ、杉本博司、森村泰昌、川俣正、大竹伸朗、奈良美智、鴻池朋子、村上隆、丸山直文、杉戸洋、塩田千春、照屋勇賢、名和晃平、鈴木ヒラク、淺井裕介、大庭大介、ムン・ギョンウォン&チョン・ジュンホ(韓国)、ジン・メイヤーソン(韓国)、N・S・ハルシャ(インド)、ラキブ・ショウ(インド)、トゥクラール&タグラ(インド)、タル・アール(イスラエル)、ミリアム・ハダド(シリア)、エリアス・サイム(エチオピア) 、ジュリアン・オピー (イギリス)、マーク・クイン(イギリス)、ダミアン・ハースト(イギリス)、ナイジェル・コーク(イギリス)、リネッテ・イアドム=ボアキエ(イギリス)、トーマス・ルフ(ドイツ) 、エリック・シュミット(ドイツ) 、ジャナイナ・チェッペ(ドイツ)、ハンス・オプ・デ・ビーク(ベルギー)、セクンディーノ・エルナンデス(スペイン)、ジョアン・マリア・グスマン&ペドロ・パイヴァ(ポルトガル)、ゲルト&ウーヴェ・トビアス(ルーマニア) 、アンディ・ウォーホル(アメリカ)、キース・ヘリング(アメリカ)、ロブ・プルイット(アメリカ) 、マシュー・バーニー(アメリカ)、ウェンディ・ホワイト(アメリカ)、エミリオ・ペレス(アメリカ)、ベンジャミン・バトラー(アメリカ) 、ライアン・マッギンレー(アメリカ)、ケヒンデ・ワイリー(アメリカ)、ヴィック・ムニーズ(ブラジル)、大岩オスカール(ブラジル)、オスジェメオス(ブラジル) 、マリナ・レインガンツ(ブラジル)、ヴァルダ・カイヴァーノ(アルゼンチン)、ダリオ・エスコバール(グアテマラ)

※展覧会の詳細は札幌芸術の森美術館のfacebook、twitter、instagramで随時ご紹介します。

日程 2019/11/19(火) ~ 2020/01/13(月)
開催時間:09:45~17:00
※月曜休館(ただし、1月13日は開館)、年末年始(12月29日〜1月3日)
開催場所 札幌芸術の森美術館

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美術・工芸・デザイン・映像 【500m美術館】vol.30 「The WALL 01 」鈴木ヒラク

500m美術館では、現代の壁画を考察する展覧会、「The WALL 01 」鈴木ヒラクを開催します。地下コンコースに設置された500m美術館において壁画作品はかねてより期待されており、公共空間における美術展示の可能性を押し拡げると考えます。

本展は500m美術館では初となる6ヶ月間の会期という⻑期展示となり、⻑い壁面に描かれた作品が半年間のあいだ、通行する市⺠とともに息づいていくでしょう。

今回は作家によるライブドローイングを行い、1日という限られた時間内で瞬発的に描かれます。100mを超える壁画のダイナミックな展開は、ある種の絵巻物のように右にも左にも進行するストーリー性とストリートを歩く人々に語りかけるような親近感が、500m美術館に対するイメージを新たに豊かに膨らませてくれるものと願っています。

<出展作家>
鈴木ヒラク

日程 2019/07/13(土) ~ 2020/01/14(火)
開催時間:07:30~22:00
開催場所 札幌市大通地下ギャラリー500m美術館

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美術・工芸・デザイン・映像 【500m美術館】vol.31「Sister City Brother Project : München」-ミュンヘンの現代の抽象-

500m美術館では10月11日(金)より、姉妹都市交流展 500m美術館vol.31 「Sister City Brother Project : München」-ミュンヘンの現代の抽象-が始まります!
2006年に開催された姉妹都市交流展第一弾は「ポートランド」でした。そして第二弾はドイツの「ミュンヘン」。本展は、抽象画の誕生に大きく寄与したミュンヘン市の歴史に焦点をあて「ミュンヘンの現代の抽象」をテーマに、ミュンヘンゆかりの作家4組を招聘しました。
とても面白く、素晴らしい展示になっています!是非ご高覧ください。

【出展作家】   
Alix Stadtbäumer/アリックス・シュタットボイマー
Johannes Evers/ヨハネス・エヴァース
Kaori Nakajima/仲島 芳
Nina Annabelle Märkl/ニナ・アナベル・メルクル

日程 2019/10/11(金) ~ 2020/01/14(火)
開催時間:07:30~22:00
開催場所 札幌市大通地下ギャラリー500m美術館

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音楽 さっぽろうたごえプロジェクト

昔懐かしい唱歌の美しさや歌詞の内容について学びながら、合唱を楽しむとともに高齢者の孤立化を防ぎ、世代間交流を図ります。
どなたでも気軽に参加いただけます。

【出演者】
うたごえリーダー  今野博之(バリトン歌手)  他
ピアノ  堀ゆかた  他

各回申し込みが必要です。忘れずにご連絡ください。
お申込みはFAX(050-3737-1522)にてお名前とご連絡先をお知らせください!
参加費:各回 1,000円

日程 2019/11/13(水)
開催時間:14:00~15:30

2019/11/25(月)
開催時間:14:00~15:30

2019/12/12(木)
開催時間:14:00~15:30

2019/12/24(火)
開催時間:14:00~15:30

2020/01/15(水)
開催時間:14:00~15:30
開催場所 新善光寺

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美術・工芸・デザイン・映像 澁谷俊彦 版画の世界展 ー 記憶 ー

『版画の世界展 – 記憶 -』は年明けの1月17日まで開催されています。
皆様のお越しをお待ちしております。

この展覧会は、インスタレーション(仮設空間設置)作家としている現在から、あらためて過去の版画作品を振り返ってみることが目的です。2007年前後のモノタイプ版画作品を中心に、2013年クリエイティブ北海道meets香港(セントラルオアシスギャラリー / 香港)、New City Art Fair in Taipei(松山文創園区、タイペイ / 台湾)で発表した「ホワイトバタフライ」からの進化系、今まで未発表であった「ブラックバタフライ」も初披露しております。また、ジグレー版による具象作品、消しゴムスタンプによる新作の小品も展示致しました。
 澁谷俊彦

日程 2019/11/16(土) ~ 2020/01/17(金)
開催時間:11:00~18:00
※ 12/28~1/5は学校閉鎖となります。
開催場所 専門学校札幌デザイナー学院 専門学校札幌マンガ・アニメ学院

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その他 【北海道開拓の村】特別展「北海道と米 ~米・稲・飯ものがたり~」

 1920 年(大正9)に北海道産米の生産量が百万石を突破したことを記念し、大々的な祝賀会が開催されました。その記念事業から100 年を迎える本年、北海道の稲作の歴史と藁文化について紹介する特別展「北海道と米 ~米・稲・飯ものがたり~」を開催します。
 北海道での稲作は、江戸期より栽培の記録は残っていますが、寒冷な北海道は稲作に適さないとみられ、酪農や畑作が奨励されました。しかし、当時の人々の生活に欠くことのできない稲藁が求められていたこと、米食への思いなどから稲作への挑戦が続けられ、1892 年(明治25)頃から官民挙げての積極的な稲作が始まったのです。
 北海道米のルーツ、品種改良の歴史、北海道の稲作に尽力した人々、私たちの生活と密接に関わる米について、北海道の稲作の歴史や文化を紐解きます。

【展示構成】
1 北海道米の始まり
2 移住者が求めた稲作
3 北海道米のルーツ
4 米と人とのかかわり

日程 2019/10/12(土) ~ 2020/01/19(日)
開催時間:09:00~16:30
※月曜休館(祝日の場合は翌日)、年末年始休館
※入村は16:00まで
開催場所 北海道開拓の村

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美術・工芸・デザイン・映像 北一ヴェネツィア美術館【特別企画展】ルチオ・ブバッコ展~幻想と現実 独創の世界~

ガラス界で最高の栄誉とされるコーニング・グラス・レビューを二度受賞し、今もなお世界中で高い評価を得ているランプワーク作家ルチオ・ブバッコ。独自の発想と表現によって生み出された芸術性の高い作品の数々を展示致します。
 ヴェネツィア・ムラノ島のガラス職人の家に生まれ、幼い頃からガラスに慣れ親しんでいたルチオ・ブバッコは小さな動物を作ることに興味をもち、ランプワーク作家の道に進みます。その後、興味の対象が「動物」から「人」に移ると、<ローマ時代の古典><ギリシャ神話><中世の世界>をテーマに作品を作るようになりました。その後、人間の「身体の動き」に対する興味とガラス芸術に対する探究心から、製図やデザイン、解剖学を学んだことで、躍動感あふれるリアルな人体の表現が可能となりました。

 本展では、ブバッコの想像力によって生みだされた人間と動物の融合体『アニューマン』や、まるでガラスの絵本のようにバレエの場面をガラスで表現した作品『ロミオとジュリエット』 『白鳥の湖』などをご紹介致します。

 ルチオ・ブバッコによる幻想的で独創的な世界をぜひお楽しみください。

日程 2019/10/08(火) ~ 2020/01/20(月)
開催時間:08:45~18:00
※会期中無休
※最終日は16:00まで(入館は各30分前まで)
開催場所 北一ヴェネツィア美術館

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書道・文学・写真 【元町図書館】展示 「平成をふり返る」

令和元年ももうすぐ終わり・・・芥川賞や直木賞などの文学賞の受賞作品。
ベストセラーや話題になった本を集めました。
本で平成をふり返ってみませんか?

日程 2019/11/14(木) ~ 2020/01/21(火)
開催時間:09:15~19:00
※休館日:2019/12/11,25,29~2020/1/8
※金~月/祝は17:00まで
開催場所 札幌市元町図書館

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書道・文学・写真 【募集】北海道 道民参加型写真公募企画展(Scene 北海道)

北海道 道民参加型写真公募企画展を開催いたします。
写真の素晴らしさ、楽しさ、感動を伝える文化の伝承を考え、道民の皆さまに写真作品を公募し、無料の情報誌(Scene北海道)での作品発表をいたします。
2019年度は電子ブックでの並行発信をプラスし更なる広域に北海道の価値ある魅力を発信していきます。

日程 2019/04/24(水) ~ 2020/01/22(水)
※募集期間
開催場所 札幌市内各所

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